猿田彦コーヒー

日々猛烈に働き、より効率性を上げるには逆に。

働いてはならない日を作ることだそうです。

正式な社員雇用ではないですが、メディア事業部初めてスタッフを採用しました。

毎日オコオコな日々です(笑)


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満月と塩


色々な人の話を聞いていると見えてくることがある。

産業革命が起き、情報革命が真っ只中で、次は医療革命と食革命が同時に起きるという線で洞察している方々に出会う。

食に関しては日本人が昔から神棚にお供え物としていたものが大切

  • 玄米

この3つを徹底的に改善を試みていく責任は、現代人にはどうやら国でもなく、街でもなく、個々の責任に委ねられ、ものすごく品質の悪いものでも、良いものでも、個々の知識、アンテナ、選択次第となってしまっているのかなと感じてます。

細胞レベルと住む環境により選択肢は変わるはずですが、お塩に関して、1つこれは素晴らしいなと思っているものがあり監修から販売している山本敏幸氏のセミナーに足を運んだ。

満月の日に海水からくんでいる塩ですね、自分は「満月」と検索するとGoogle検索で長年一位なので、このページで紹介していこうかなと考えています。

山本敏幸
https://www.facebook.com/100004987569033

「心と体にしみる塩」は、現在自分も愛用してます。周りに配るとこれまた好評です。それは必然かもしれない。山本氏の塩への洞察の仕方、考え方、知識など、食の革命の準備段階にある現代において、氏はトップランカーなのではないかと洞察し感じてます。

もう一つ愛用している塩は、BIASTRA [ビアストラ]の掲載者様として#9に現在編集中なのですが、北海道島牧村の海水を汲んで薪ストーブで塩分を取り、しばらく放置してニガリを落としていた自給自足の仙人さん自家製ソルト。これはこれでその住む環境の人に必須のミネラルがあるのではないかなと思う。

自分のブログメディア、自分でもいくつあるのかわからなくなりますが、それぞれがゆっくり育っていってます。

サイトの表なんて実は裏側の出力のほんの一部でしかないから。裏側ではほんとに奇跡の連続の日々ですよ。

全てのスタッフ、ディレクター、掲載者さまを愛し感謝してます。

ありがとうございます。


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毎日ブログを書く習慣

また難しいこと言いますが

人が変わることが成功した時って習慣が変わった時だと思うのです

30代後半になり、私にも色々教えを求めてきたり、指導しなければならない立場にもなりました。

しかしその中で手応えというか、本当に教えが功を奏し改善したなと思える時というのは、各々個人の行動を伴う習慣が変わった時でしょう。

習慣が変わらずして、取り巻く環境だけ変わった時は若干の歪みに見えます。

習慣にはサイクル性をもたせてそれぞれに洞察をするべきでしょう。

毎月すること
毎週すること
毎日すること

この3つの習慣を維持継続できれば、かなり人は変わったとなりますよね。

さて、このブログ幾度となく、毎日更新しようと思っていたにもかかわらず、行動を伴った習慣として実現していませんね。(笑)

毎日ブログを投稿していない原因は、いろいろあります。

・画像
  ∟ブログ投稿のアサインが結構めんどい(2MB制限)がフォトショを要します
  ∟スマホからの投稿はリサイズができない

まずこの画像なしであれば日々の投稿の障壁はいきなり56%下がることに気がつきました。

・本文
  ∟人にどう思われるかを気にしている以上、筆はストップする

・コンテンツ
  ∟おそらく数年間のブロガーの同じ悩み? 過去との整合性です。過去にブログで発言していることとうっかり真逆なことを言い放ったりします(笑)
  ∟コンテンツよりコンテクストを重要視しているために、あまり最近コンテンツに力が入らなかった

往々にしてコンテンツホルダーというのは現場の人かなーって思うことがあります。

自分に関してはもっと俯瞰して家の建築でいえば骨格だけをみているような立場でいるとあまり作業がすすみません。

さ、いよいよ何を話しているのか自分でもわからなくなって参りました。(笑)

シンプルにいうとですね、またね、何か予感がして。

「自分もしかして毎日パーソナルな記事を書く習慣を持つべきではないのか??」

という変化予感がして、久しぶりに記事を更新しましたね。

話しはまた345度方向が変わって、、、、

現在のこのサイトを運用しているサーバーのせいか、WordPressの構築がいまいちだったのか? 日々のアクセストラフィックに耐えられなくなっており、新月や満月の日にはサーバーダウンタイムが過去最高になってきました。

いよいよ、サーバーも変えるか。

という、このサイトは何か新たな気運に包まれているというお話でございました。

では、また。


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