
ミシェルデマルケの背中を追いかけていると、ヒカルランドに突き当たる。そしてそこには多くの書籍がある。
ミシェルを追いかけるその過程でとても素晴らしいお方に偶然にお会いすることができましたのでご紹介します。
それは、「和スピ」こと、和のスピリュアルのエヴァンジェリストである富士川碧砂(ふじかわみさ)さん。
ある日、珍しく唐突に親友パートナーの栄輝が興奮気味に、「堀田さんは必ず絶対に見て」とのことで、船井総研の年次イベントへご招待状いただいた先日、セミナーを聞かさせていただきました。
もうですね、、やばい。
自分のブログで本や人を紹介することはまずほとんどありませんが、富士川さんの書籍やセミナーには本当に一度ぜひ参加をお勧めします。
ひとことで言えば、そこには日本人の力があります。
きっと、分かっていたようで全然わかっていなかった日本人としての和する力、そしてそのDNAが覚醒のスイッチがとても日常的な観点から容易にはいることでしょう。
しかも強い磁力に護られながらです。
「和スピ」とは可愛らしい表現で、ご本人のお人柄の可愛らしさですけど、書籍にも話す内容にも、その力強さは漲っています。
自分もですが、富士川さんも、あと2、3三段のハイパーブースター抱えてですね、日本意識に貢献したいと思ってます。
そう、仲間をみつけたような嬉しい想い(勝手に)
この本は長年そばに置いておきます。
ありがとうございます。