
計算機ソフトウェアのたくさんの記号に、何かの答えを導くべく、見つめ続けることがあります
答えが見える時は、そっかぁ、、、っていう感じで、Threshold & Ratioと関係していることに氣がついたりね
数式は、良くも悪くも正直なので、本当の答えを導きやすい
人間に当てはめて考えてしまうと、面白いこともたくさんあったりね
そういえば、神田昌典さんのお友達の望月さんという方のクラハを聴いていて「感謝神経」っていう言葉が出てきたのですが、あの数式もナイスハーモニー
調和の数式にトライしている人々の挑戦に、飽くなき関心があります。