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スピリチュアル に関するブログ記事

2008年09月22日

White Sage

ホワイトセージ

ホワイトセージの葉を見ていると、まるで自分の使命を分かって生まれて来ているんだと強く感じます。

何かを決心した時や、目標を見失わない為に 私はホワイトセージの力に助けられる事があります。

ホワイトセージのその生命力を頂く事に、深い感謝を込めて。

2008年08月20日

be Flat

最も中心的で暖かい場所

人それぞれのバイブレーションの中心にある最も暖かい空間

心静かに基点になるあなたのキーを確かめ歌ってみる事は
きっと宇宙へとシンクロし幸せへとつながるでしょう。

ナチュラルに、なればなるほど
愛に、純粋になればなるほど


それはきっと見つかって行くもの。

2008年08月03日

夏の朝

夏の朝はスピリチュアルな能力が否応無く活性化する時期。

なぜなんだろうとも思うけど29年生きて来て毎年そうなんだよね。8月の陽気な雰囲気、日光の強さ、青空の大気への視線。自由をもたらす時との重なり方。きっと色んな要素が交わっているよね。

夏の夜は早い時刻から星を感じる。

もし、仮に地球より遥かに自然知識や科学力が進んでいて地球を観察できる惑星の住人がいて、文明への干渉は許可されていないのだけど心の想念で地球の人々を応援する事は出来る星々の人々がいたら。

あなたはどんな風に応援されていますか?

2008年01月20日

前世

前世の記憶に触れる瞬間

前世の事、僕には少しだけ。詳しく言えば3つの事で前世の記憶があります。

初めて前世の記憶に触れたのは、幼少期に子供の得意とする純粋さの中で自身の心の中に無意識に質問した「僕は生まれる前に何をやっていたのだろう?」が始まりでした。質問した次ぎの瞬間、僕は自分の思いもしない想像を超えた映像が、バリバリという音と共に脳に入って来て事を知りました。それは宇宙をプラチナシルバーに輝く自分の魂が、地球を目指している光景。(この光景を7CHAKRAのMULADHARAにも少し表現しています)

同じく幼少期、窓越しに眺める都会の町並みを見ながら、地球の文化と僕の記憶の文化との違い。何かを頼りに知らない言葉は絵で補いながらも、僕は地球に存在するのとは明らかに違う政治体系のかなり多くの事をノートに書き出していました。それは今でも感じているし、同じ記憶を持つ人がいる事も知り、学び、そして驚いた事も。

最後の記憶は、進化の過程の中「時の芸術」つまり地球で言う「音楽」を選択した記憶をがある事。時の芸術とあくまで拘るのは、選択の際「時の芸術」と認識していたし「時の芸術」と言っていた自分が、記憶が、そうさせています。

3つの記憶とは、生まれる前プラチナシルバーに光る自分の魂が地球へと向かうシーン。地球とは違う政治システムを覚えている事。「時の芸術」を選択した事。これが僕の前世として残っている強い記憶と思っています。それ以外の事は、瞑想の中で他の記憶も思いだせてもいるが、いずれも前世というよりは生と生の間の出来事で、多次元的などれも宇宙空間の出来事なんです。

ここ十数年、上記以外の事は思いだそうとしても、僕にはまだ前世を知る許可が降りていないンだと感じていました。というのは、全ての行動の源泉や発言には必ず心の動機があります。前世を知る心の動機が、ただの好奇心だけでいいのか?と言えば僕は今迄NOと言って来ました。前世を知れば、必ずや現世の生き方に影響を与えます。
現世に良い影響を与える確信を得られないと、前世にアクセスする事は一般的に危険なのかもしれない。前世の探求にもある意味偉大な知識と要素が含まれますが、それよりは、今を生きる喜びを実感し、今、目の前にある学びの機会に心から感謝し、楽しむ事も大切だと思います。

ただそんな僕にも、昨年末から「前世を思いださなくては」。
心の中、僕の中の誰かが慌ただしくそう言います。

全く同時期に、僕はアジェナチャクラが前よりかなり鋭敏になっていて、新たな第三者の存在を明確に感じ見る事が出来、その存在から何かを感じ始めている。決まって同じ時に、その周波数とコンタクトが出来る事も分かって来た。それは前世という事を意識する度に訪れている。

今、何故、前世をこんなに確認しようとする自分がいるのか、言い方を変えれば生まれて来た訳をより強く確認し、使命を正確に明確軌道修正する必要があるからかもしれない。

「自ら瞑想し、アカシックレコードに波長を合わせる」これが今迄僕の選んで来た方法です。人の前世を感じる事は幾度となくあり、慎重に注意を払いながらも必要な事だけ感じて見える事を言い伝えた事はありますが、事、自分の前世に関しては立ち位置が違うので、人の前世を見るより難しい一面があると感じます。

前世に関してのシンクロが起きている現在、
そろそろファシリテーターにお願いする時期かもしれない。

祈りは、真実に近づく
祈りは、喜びへ近づく
祈りは、愛へと近づく

ある日、ただ何もしていないのに
平和、人々の幸せ、人々の喜び
無性に祈りたくなることがあります。

日々の祈りの中で、
心の中、僕の中の誰かがそう言います。
「どうか私を平和へ導く道具としてお使い下さい」

本当に壮大で、不思議で、神秘的な事。

2007年12月10日

新月 平和へ祈り

もうすぐ新月の時刻です。

市川バラ園に奇麗に咲かせる事が本当に難しかったフィオナという白い薔薇があります。その女性的で美しいフィオナという薔薇に新月の時刻とイメージが重なります。師走の忙しさの中でも星を見上げてみれば、宇宙って本当に壮大で不動心やとても大きな力を感じます。新月の時刻って本当に空気が変わります。空気の密度が濃くなるというか、宇宙からの特別神聖なエネルギーと一瞬波長が合う様な貴重な時刻と感覚ですね。とても美しいです。

今きっと、この同じ時に、沢山の人が平和の祈りを捧げている事を知っています。

祈り、僕は最近この祈りという言葉を強く考えさせられています。

というのは嬉しい事に様々な祈りに近いメッセージを受け取っている事と、今年5回ボランティア活動として海外に行く事が出来ました。日本だけではなく世界の闇と光の幅を知れば何が本当の命に伝わる祈りとなり得るか触れる事が出来ます。

太陽が闇を照らしている様に、闇の世界と言われている様な世界にすら光を注ぐ事を大切と感じています。低次元との波動や関係をミカエルの剣で断ち切る事が向上ではなく、真理は全くその逆で、自身の内部、他人を問わず闇や怒り、不安を愛で溶かし光を注ぎ、宇宙の自然の摂理に合わせる事だと思います。気をつけなければならないのは『あの人は闇だから縁を断ち切りなさい』という事で、これは向上心ではなく中学校のクラスメイトに『あいつは暗いからハブろうぜ』って言うのと変わりなく苦しみを生みます。高次元への意識へと向かう時には低次元やどんな闇さえも愛おしく感じるのです。自分の周りを取り巻く世界が美しく見えなければ本当に高次の意識とはなってなくて、本当は自分自身の波動が上がるという事は周囲が光り輝いて見え喜びを自然と伝えたくなる事だと思います。つまり人の幸せだけを祈るという事はその心のどこかに闇への否定を内包する動機を含み、しいて言えば憎悪へのエネルギー、闇への連鎖という事にもなりかねません。『どんな苦しみも訪れず、幸せだけが訪れます様に』という祈りよりも、『様々な経験のもと大いなる喜びに辿り着ける事を、全ての出来事が良い気づきとなり、神聖なる大きな喜びを知る事を、宇宙が導いてくれます様に』と、冷たいようだけど、僕はこの様に祈ります。紙一重の違いかもしれないけど。。。


どんな世界だろうと、誰もが隔たりなく愛を注げる様に
この世に愛してはならない対象など無いという事を
憎しみや苦しみを心の動機にしている人に苦しみを洗い流せる様に
喜びや感動が活動の源泉となります様に

新月の時刻に、平和への祈りを捧げたいって思っています。

ありがとう。

2007年11月29日

宮下富実夫さんの存在

それはちょうど1年前
スピリチュアル コンシェルジュJUJUさんとの出来事

JUJUさん『堀田さん2006年の12月○日の○時○分に、とても大きな決断をしましたね。一体それは何を決めたんですか?』

堀田『え!?。。。ちょ、ちょっと待って下さい。今思いだします。』

国際電話越しに、優しさと高次元世界へとコネクトし集中力を維持しているJUJUさんを待たせて、日々の出来事を日記に記入する習慣の無い僕は携帯の送信メールや着信履歴から思いだしていました。

時刻も完全に一致して、ちょうどその日のその時刻は、僕のアルバム7CHAKRAのジャケットデザインアートディレクターの松本恵美子さんと、CD工場プレスの原口さんと3人で進行納期の打ち合わせだったという事がわかりました。ジャケットデザインも本当に素晴らしい内容で既に出来上がっていて、残るはCD盤面の色だけが決まっておらず、松本さんは工場の原口さんと実物のカラーサンプルを見ながら話し合っていました。シルバーとゴールド、そして黒の質感の表現には特に定評のある松本さんには計り知れない美へのこだわりと、人の心に伝える確信的な何かを感じ取っていたのですが、理想のCD盤面のインク色が中々見つからず工場の納期だけが迫っていました。確かにその日はJUJUさんの言う通り大きな選択を迫られ決断していました。

結果的にCD 7CHAKRAのCD盤面の色に日本には置いていない特殊なシルバー色のインクとゴールドを使用してます。そのインクが日本には無い為アートディレクターの松本さんと僕の希望でもある特殊なシルバー色をCD盤面に使用すると工場生産ラインはなんと2ヶ月も遅れるという事でした。シルバー色の本当に微かな質感の違いだけなのに、この作品に命を吹き込む為には絶対に必要な質感だと僕と松本さんは同意見でした。年末年始にかかり殆どの工場が休業状態に入る中、僕は微かな色の妥協を許す事よりも納期を2ヶ月押してでも本当に伝えたい色を使用するという決断をしました。そして2007年2月14日に発売は決定しました。


堀田『この決断に何か深い意味があるのでしょうか?』

JUJU『そうです、とても、とても大きな事であなたがその決断をしている時にずっと宮下富実夫さんがサポートしてくれていたのです。私がこの日付を宮下さんからあなたに聞いてと言われ、今あなたに聞きました。』

堀田『確かにずっと耳元で誰かの存在を感じました。
宮下さんですか、どの様なお方なのですか?・・・』

ここでハっとしました。
僕はこの電話の約一週間前に日本のヒーリングミュージックで誰が有名なのだろう?とフト、インターネットで調べていて、どこか懐かしく、宮下さんという方がヒットし名前だけを覚えていました。その時確かにチャネリングと言うか何か聞こえていた感じがします。けどその時は詳細に受け止めるスイッチがなぜか入らずに。。。

JUJU『あなたの音楽は魂の存在レベルで聞くと本当に心地よく、その音楽の高次の波動に天使や守護霊が同調し世界の何処からでも集まります。あなたの音楽活動を宮下さんが今後支えて行くと言っています。そして宮下さんはあなたの音楽活動のサポートの中心でもありますが、同時に他の惑星からの指導メッセージもあなたには伝えなければなりません。』

話はまだ続くのですが、僕はこの後初めて宮下富実夫の音楽を聞きました。そして海外在住のJUJUさんも知らなかったのですが、宮下さんは日本の音楽家だったのですね。ヒーリングミュージックの日本の第一人者でした。

僕の音楽は創造の源泉を宇宙に置いています。瞑想する様に宇宙の波動を捉えて宇宙の波長に合わせる様に、そしてただ宇宙を中心をシンセサイザーで伝えて行くスピリチュアルミュージックです。同じ音楽家として分かるのですが、宮下富実夫さんも創造の源泉に宇宙を感じました。宮下富実夫さんの残した功績は偉大です。時代が宮下さんの音楽について来ていなかったと思える程で、ヒーリングミュージックという道を切り開いた方ですね。僕はスピリチュアルミュージックという言葉を選んでいましたが、宮下富実夫さんの音楽に潜むソウルは同じ宇宙の愛が源泉です。

天使は見えるけど霊はあまり見えないというのが僕の特性です。しかし、宮下富実夫さんは心の目で見え暖かい波動で感じています。それは宮下富実夫が天使の存在だから。

今日ちょうど約1年前のこの出来事を思いだしたのはJUJUさんが僕のホームページでのCDレビューを送ってくれた事がきっかけでやっぱりJUJUさんの計らいなのかな?ちょうど1年前初めて宮下富実夫さんの暖かい存在に気づいた様に。

最後迄長文を読んでくれてありがとう。何か親しくなれた気はしますか?この文章を読んでくれているあなたと親しくなれたら僕はとても幸せで嬉しいです。

どうもありがとう。

Rays of the light
I know existence of the light of Miyashita.
So
In turning on light of this ground together
make me an instrument of Thy peace
It works hard at my activity on this earth that existence of your love comes.
With all the love and


Fumio Miyashita
JUJU
Review of JUJU

2007年10月31日

チャクラの鼓動

チャクラの鼓動を感じ取る事が出来れば人は道義としてより正しい道を選択出来る様になる。

オーラの視覚化が進めば光と闇と中性の性質がより良く理解出来る様になり、日々の生活に良い意味での新たな価値観として注意力と集中力を生む事になる。

今、この地球文明において、オーラの視覚化というのは命題の様に感じています。一般的認知の為に科学との融合が必須で、僕は物理学者さんや科学者さんをスピリチュアルな側面からとても応援しています。

人はエネルギーバランスの結晶の様な存在で、常に揺れ動き美しく変動してエネルギーを形成します。時に放射し時に受けながら。人は何を見ているかでそのエネルギーとの関係を築いています。

レコーディングスタジオより
つかの間の休憩時間にて・・・

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