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スピリチュアル に関するブログ記事

2011年01月23日

奇跡を起こすもの


思考と感情、何かの選択を迫られている時、
最も光と愛に調和する事は何か、最も光と愛に属する選択は何かを僕は考えたい。

選択のその先に奇跡が起るのは、重力磁場にさえ影響されない私達の高次精神体が光と愛のある選択をした事により肉体の領域まで奇跡的なエネルギーを流し込める様になりレスポンスを返す事が出来るから。愛の光の調和の世界に自ら同情していくという観点。

高次精神体は我々の中にあるものですが、物質世界の苦しみや重力の影響を克服、または超越しているため通常の我々の意識や肉体では奇跡としか思えない事が当たり前に起こるのです。

生理体、エーテル体、アストロサイキック体(星心霊体)、サイコティピカル体(精神典型体)、アストラル体、ハイアーセルフ。チャクラなど、、。

それぞれの完璧な役割、なぜ人間は多次元的に9つの体を有しているのか、完璧に説明してくれる人に出会いたいけど、しかし完璧な9つの体で運営されている私達自身が感じる方がもっと自然なのかもしれない。

自然の摂理に沿った生き方をする事、笑顔をガイドブックに、

そんな感じで今日もやっていきます。

2010年05月09日

モアイ像


モアイ像は偉大なり

何千年も何万年も、上を見続けている。

人は多くをモアイ像から学び出しているのにモアイ像は上から偉そうに僕たちに物言わず、自ら上を見続ける事を選択し、その姿勢そのものこそ最大のメッセージと伝わってくる。

人間にも自らが精神を鍛え、魂の向上に厳しく励んでいる人は例外なく接する人全てに優しいという共通点を僕は感じる。

モアイ像は完璧な物は宇宙の創造主以外いないとわかっていて、やがてエーテルの海、そこに辿りつくまで見上げ続ける事やめないでしょう。

モアイ像はホラトンに沢山います。配列や数秘的な答えが分からないけど。

ただ、今日1人でもうつむいている友達をモアイ像の様に胸を張って角度を少しだけ一緒に上げる事が僕に出来たのなら、、その友達は綺麗な夜の星空に気づくかもしれない。宇宙の新たな光に気づくかもしれない。宇宙の果てはどこだろうと考えてくれるかもしれない。内面の宇宙の深さを見つめてくれるかもしれない。明日の朝には朝日を浴びようと思うかも知れない。そして、うつむいているよりは楽しい事が沢山あるよって気づくかも知れない。

モアイ像は輪廻を越えて胸を張って見上げる事の大切さを世紀を越えて教えてくれる壮大な芸術と僕は勝手に思っています。

音楽作曲家はよく曲が降ってくると言いますが、曲が降って来るその瞬間、やはり皆モアイ像の角度してたんだよね。

そして、人間が学ぶべく偉大なるその姿勢は、聖フランチェスコを始め利他愛に属する祈りを捧げる姿と自然と似ている。


究極の芸術、モアイ像に感謝を込めて。

2010年05月08日

聖フランチェスコの祈り

聖フランチェスコ 祈り

聖フランチェスコの祈り

わたしを平和の道具としてお使い下さい
憎しみには愛を いさかいには許しを
争いには平和を 分裂には一致を
疑いのあるところに信仰を 誤りのあるところに真理を
絶望に希望を 闇に光りを
悲しみのあるところによろこびをもたらすものに導いてください

慰められるより慰めることを
理解されるより理解することを
愛されるより愛することができますように
与えることで与えられ 赦すことによって赦され、
死ぬことによって、永遠の命が生まれるのですから

2010年01月14日

夢を通じて

この様な事を書くと当然否定派の意見もあると思うのですが、
変わった夢を信ずる方も多い故、僕の見た夢、大枠に書いてみます。

ニルバーナの語源になったとされる方より夢を通じてメッセージを頂きました。

その方は明確に月の方角からやって来て、、。
初めて見る紫苑色、今迄に見た事が無い色をまとっていました。

私は2012年の1月23日頃に、日本は他国より核ミサイルのターゲットにさらされてる事を伝えられました。

「全ての人に''愛''というものが伝われば、"愛"の中に生きていればその様な事にはならない」

懸念という言葉が適切かは分かりませんが、阻止、またはその解決策を主にメッセージとして頂きましたが、それは非常にシンプルなものでありました。メッセージを頂いたと言うと多少傲慢なのかもしれません。きっと多く人同様、大きなその霊的意識の存在が放つ波動を、夢の様な形で同調出来たという事かもしれません。

未来は光の様に揺れ動き変えられるもの

''愛''というものが、人間の命にとってどれだけ大事なものかを再認識したいです。

2009年12月23日

非日常的な世界

現実的世界から精神世界を思い描く時

ハイアーセルフのメッセージを感じようとする時

オーラの視覚化を志している時

本当に簡単な方法は "目を閉じる" 事だと思います。
そして心だけになるというか、自身の多次元的な心と一体になる感覚を持ちます。


7Chakraも現実的にBGMの様に100回聞いたとしても、その全てを理解は出来ない様なデザインをしています。

目を閉じて世界をイメージする時、人の脳の未知なる可能性は当然開花していきます。
脳は、視覚的情報の処理で埋め尽くされる事無く、自己の精神のサポートのパイプラインを太くします。

さぁ、今から何かやろうと思う時、1呼吸、10秒間の冷静な無の時を創造するだけでその後の行動には集中力がもたらされますよね。

映画館もそう、
意図的に映画本編が始まる前には、客電も消して画像も真っ暗。長い時で10秒間もね。
そんな事が本当にこれから突入する非日常的な世界に集中できるシュチュエーションを作ってくれるからなんです。

日常にも、目を閉じて心の声に耳を傾けてバランスを保つ事が
そしてその中に笑顔なれる様な方向性が発見出来たら素晴らしい事ですよね。

人間は決して物体の固まりではありません。
実に多次元的な光源を持つ、スピリチュアルな存在です。

2009年02月24日

記憶

通常、未来の事を記憶として語る事はおかしな事だと思います。

けれど未来の一端を記憶のイメージの様な形で知っていて、それが幾度と無く現実的に起きている時、私の中では"未来へ帰っていく"という感覚になる事があります。アニメ「僕の地球を守って」を見た時、木蓮と紫苑の台詞は正直完全に理解というか、あぁ同じ感覚を持った作者がいたって思いました。

今日は、本題なんですが、完全に現実と融合してしまった記憶があってついブログを書いてます。

それは記憶が正しければ今話題のアセンション(次元上昇)の後の世界の波調。

偶然にもgoogle earthで様々にサーチしていた時に、「この写真を開くと想像を絶する現実を知る事になる」って久しぶりの内なる声に喜んで、google earth上に点在する写真を開いてみると、暫く呆然としてしまいました。

空気の密度、風の周波数のチャンネル、太陽の感覚に関してもアセンション後の世界の記憶に一致し重なる点が個人的に見受けられました。

その場所は南極です。

TAKESHI HOTTA という音楽人のスピリチュアル的能力を信じ知っていて下さる僅かな方々に、心より推薦し、是非一度覗いてみては如何ですか?と思い書いています。これは土地、場所であって、人の心そのものとはちょっと違う話になるのですが、南極にはアセンションに関する大きな参考になる事があります。

宇宙の中に存在している多くは円でデザインされているのでしょう。とてつもなく大きな星や、もっとも小さい物まで。皆さんも良く知る様に円には周期というのがあって、多次元的な人間には空間をも超えた、現実的には360度以上の視点を持つ可能性を秘めていると思います。

google earth
http://earth.google.co.jp/

Panoramio - 世界の写真
http://www.panoramio.com/

2009年01月11日

ヴィシュッダチャクラとは

考えた事をそのままに行動にする

考えたままにして行動に移さないでいるとエネルギーが飽和状態になって多くは停滞する。自分が思った事さえやらないならばそれは生を維持する行動以外のノルマに感じる。

思った事はそのまま口にする。自分の第一感情を抑制しないで肯定する。第一感情を自分自身に対して否定してしまうとあらゆる事に余裕がなくなり自分が何を考えていたかも段々と分からなくなります。

ヴィシュッダチャクラはここら辺をいつも監視しています。

喉のチャクラ(ヴィシュッダ)は思考である脳と行動である体、この2つの神経ブリッジに存在し常に流れを監視していて、良き倍音の響きで奏で喋る事が大切なチャクラです。心で感じた事を行動へとヴィシュッダチャクラが通過させる際には、完璧に純粋な事以外受け入れない。思った事と違う事を行動する際には必ずエラーが起きる、つまり行動に不自然さが表れる。

子供はここら辺が完璧なのがスゴいと思います。子供は何かやらされてるときは、やらされてるとハッキリ自覚しているし大人みたいに癖で理由付けしたりしないからいつも新鮮な感情を維持出来る。そして何がスゴいかって自分の感情に素直に向き合える所。苦手な感情から逃げる事は子供より大人の方が上手だし慣れてしまっている。

人のチャクラの良い活性化方法は、ずっとチャクラの記憶に残る美とか感動で、精神的側面から開くのが僕は良いと考えています。外部から開く場合効果は有限で短いし100%開くという事は100%開いた状態のその方の未来や過去に多く影響を受けます。最終的には自分自身の心が開く事の方が大切。でなければ依存に陥るから。サハスラーラの香りがいつも穏やかなのは、全ての状況を肯定している自分自身に見つけ出せるでしょう。今ある状態を否定しないで許しの必要性を大切にし、とにかく本当の気持ちを見つけ向かい合う事がヴィシュッダチャクラの華開く掟です。

人は光と闇を持っていて生きている限り必要悪な感情も行動も生まれてくる。例えば今住んでいる家を形成している木材の伐採は?私たちは自分のために犠牲にした多くの植物よりも多くの植物を育てる事は可能です。またそうであるべきだと思います。自然が人を生かし、人が自然を育てる。必要悪も含みますがそれはとても美しいコントラストなはずです。自分が抱いてしまう感情に自分自身に恐ろしく感じてしまう事にも必ず光りの応えは用意されています。答えは分からないままなら善しとして、否定する事は究極的には憎悪につながり戦争に繋がります。マスターヨーダの言う通りです(Episode3)

自分の第一感情を恐れずに肯定して、ヴィシュッダチャクラを光と闇のグラデーションで奇麗なものと安心して認識して下さい。あなたの悪を包み込める程この地球は壮大で偉大ですからね。尾崎豊は「生きる為に汚れていく姿さえ愛しく思う」って許しの詩を歌っています。これからの時代、ヴィシュッダチャクラを活性化させる必要をとても強く感じるのでなんとなく今日の日記を書きました。

また難しい文章...の..書いてしまった。。。

一般的大学教授の物理講義はとても分かりにくく、
ノーベル賞受賞した教授の講義は非常に分かりやすいんだそうです。

ですよね。精進します。


P.S
R.Aさん100記事頑張ってね。

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