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スピリチュアル に関するブログ記事

2011年12月23日

Anne-François-Louis Janmot / L’Échelle d’or

Anne-François-Louis Janmot / L’Échelle d’or


聖なる夜も間近ですね。

僕はインターネットで天使の絵をサーフィンしていたら、思わずため息が’出る程この絵に惹かれました。フランス人の天使に対するイメージってどうしてこんなに素敵なんだろう。

評論家みたいな事は僕には言えないけど、
この画家さんは天使を実際にみていたんだと思う。

2011年11月14日

瞑想方法

瞑想方法
 
 

瞑想についてよく聞かれる、「瞑想方法ってどうやるの?」という質問。

先日も聞かれたし僕も毎日やっている訳ではないですが、

僕に言える事は2つだけ・・・
 
 
1、目を閉じる

2、自分が物体の固まりだけではない、多次元的な"心"である事を確認する

 
 
その先には無限とも言える方法や波長があるので勿論僕も学びの道程です。

ただ、青い炎がチャンネルとして見えた時は

僕は正しい道に進めているとは思っています。

宇宙の広がりの様な感覚を抱けた時は、喜びに包まれています。

 
全ては目を閉じる事から始まると思います。

自分自身、いつどんな環境でも例え1分でも

集中し、目を閉じる事は大切だなと日々感じてます。
 

2011年09月11日

音楽のちから


今日でテロから10年、東北地震から半年ですね。

だからという訳ではないけど、生きてる事に感謝して、幸せを噛み締めて過ごす。

そして黙祷を。


僕は今日だけでも、イマジン聞きたい。 

音楽の力は偉大だから。

僕の音楽は踊りたい時でも、お酒を飲みながらとかでも、友達と楽しむBGMとしてでも、悲しみの感傷に浸りたい時でもなく、個々が内面の宇宙をみつめ精神体としての生を「瞑想する時」のためにと思って作っているものです。

イマジンほどではなくても、少しでも何かの役に立ちたい。

これからもずっと。

2011年08月21日

正直

青い鳥の本

駅前の本屋で目に飛び込んで、

手に取る前から「あ、これ買うな」って直感しました。

そして、生まれて初めて、たった1ページを開いただけで本当に涙しました。

全部で300ページあって

まだ4ページしか読んでいないから本当は無責任だけど敬意を込めて紹介しちゃいます。

「青い鳥の本」 

僕はすごい感動した。ハっとしてしまいました。
 
あなたの直感はなんて言ってますか? 
 

2011年08月20日

トリックスター


こんにちは、皆さんトリックスターって言葉知ってますか?


トリックスターとは一見、善悪にも、陰陽にも分類しがたい存在。

しかしトリックスターのエネルギーはとても強大です。


この世の中は正しい力だけが、間違った勢力の力だけが地球を運営している訳ではありません。全てのものによって運営されています。そして通常1つの小石に始まって全てのものに役割があります。この最小単位のものでも想像を上回る大きな存在で役目があるのです。

光だけを選ぶ、闇だけを選ぶ、善だけを選ぶ、善を憎む悪だけを選ぶ時。この様にエネルギーが一極化した状態にトリックスターは混乱という不幸の風に乗ってやってきて新たな秩序の風を巻き起こします。とても困った事や、不幸に思える事、しかしその事から新しい系譜を生む事により、物事は円満に行きとても新たな大きな飛躍を成し遂げる事になります。

トリックスターとは結果だけを見るととても必要な混乱であり、必要な試練や存在だった事が後から分かる存在かもしれません。

トリックスターは時代を超えた周波数の中に存在し、時を超えてあなたを見ています。僕は今日、4年前の自分のメールを検証していました。4年という時の中でどの様に自分自身の方向性や中心の軸に変化が起きているかを、そして時空を超えた過去現在未来全ての自身の同じ魂を同時に見つめる様な作業の中に、トリックスターの足跡を探して、、検証していたのです。この様な作業はある程度の時を経てしか出来ない事もたまにあります。

ま、とても楽しかったりしました。


ありがとう!

って変なブログだね(笑)

2011年05月16日

ティアウーバ星のメッセージ


最近も毎日読み返しています。

僕のブログでこの書籍を知り共感してくれた方が多い事には本当に嬉しく思っています。

僕はもう10年以上読み続けているけど、完全解釈にもまだまだですが発見も多い日々です。

肉体時には決して理解出来ない様な事柄も多いですがアストラルスピリットが肉体解放時にこの書物はその理解を強めます。是非もう一回読んでみて欲しいと願っています。

そして、そうこうしているうちに「ある事が起きなくてはならない時期」にもさしかかります。


超巨大「宇宙文明」の真相
〜進化最高「カテゴリー9」の惑星から持ち帰ったかつてなき精緻な「外宇宙情報」〜

♢目次♢
第1章 誘拐―並行宇宙を抜け、外宇宙へ
第2章 地球兄弟の惑星で見た核による破壊
第3章 地球に降り立った最初の人類
第4章 黄金の惑星「ティアウーバ」へ
第5章 「ティアウーバ星」での暮らし
第6章 七人の師とオーラ
第7章 ムー大陸とイースター島
第8章 心霊天球の探求
第9章 地球の“いわゆる”文明を蝕むもの
第10章 「惑星Xの兄弟」「私の前世」そして「聖書ヘブライ人」の秘密
第11章 誰がキリストだったのか?
第12章 金色のドコ市で出会った“驚くべき人々”
第13章 “ふるさと”への帰還

原題  ABDUCTION TO THE 9th PLANET (c)1993
著者  ミシェル・デマルケ(Michel Desmarquet)
訳者  ケイ・ミズモリ
発行  徳間書店(1997年8月31日初版発行)

2011年02月03日

分け隔てないもの

"愛を分け隔てなく"という言葉は

分け隔てなく愛を与える事だけではなくて きっと

既に様々に注がれているあなたへの愛を

分け隔てなく受け入れる勇気も同じ

  

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