こんにちは、皆さんトリックスターって言葉知ってますか?
トリックスターとは一見、善悪にも、陰陽にも分類しがたい存在。
しかしトリックスターのエネルギーはとても強大です。
この世の中は正しい力だけが、間違った勢力の力だけが地球を運営している訳ではありません。全てのものによって運営されています。そして通常1つの小石に始まって全てのものに役割があります。この最小単位のものでも想像を上回る大きな存在で役目があるのです。
光だけを選ぶ、闇だけを選ぶ、善だけを選ぶ、善を憎む悪だけを選ぶ時。この様にエネルギーが一極化した状態にトリックスターは混乱という不幸の風に乗ってやってきて新たな秩序の風を巻き起こします。とても困った事や、不幸に思える事、しかしその事から新しい系譜を生む事により、物事は円満に行きとても新たな大きな飛躍を成し遂げる事になります。
トリックスターとは結果だけを見るととても必要な混乱であり、必要な試練や存在だった事が後から分かる存在かもしれません。
トリックスターは時代を超えた周波数の中に存在し、時を超えてあなたを見ています。僕は今日、4年前の自分のメールを検証していました。4年という時の中でどの様に自分自身の方向性や中心の軸に変化が起きているかを、そして時空を超えた過去現在未来全ての自身の同じ魂を同時に見つめる様な作業の中に、トリックスターの足跡を探して、、検証していたのです。この様な作業はある程度の時を経てしか出来ない事もたまにあります。
ま、とても楽しかったりしました。
ありがとう!
って変なブログだね(笑)
最近も毎日読み返しています。
僕のブログでこの書籍を知り共感してくれた方が多い事には本当に嬉しく思っています。
僕はもう10年以上読み続けているけど、完全解釈にもまだまだですが発見も多い日々です。
肉体時には決して理解出来ない様な事柄も多いですがアストラルスピリットが肉体解放時にこの書物はその理解を強めます。是非もう一回読んでみて欲しいと願っています。
そして、そうこうしているうちに「ある事が起きなくてはならない時期」にもさしかかります。
超巨大「宇宙文明」の真相
〜進化最高「カテゴリー9」の惑星から持ち帰ったかつてなき精緻な「外宇宙情報」〜
♢目次♢
第1章 誘拐―並行宇宙を抜け、外宇宙へ
第2章 地球兄弟の惑星で見た核による破壊
第3章 地球に降り立った最初の人類
第4章 黄金の惑星「ティアウーバ」へ
第5章 「ティアウーバ星」での暮らし
第6章 七人の師とオーラ
第7章 ムー大陸とイースター島
第8章 心霊天球の探求
第9章 地球の“いわゆる”文明を蝕むもの
第10章 「惑星Xの兄弟」「私の前世」そして「聖書ヘブライ人」の秘密
第11章 誰がキリストだったのか?
第12章 金色のドコ市で出会った“驚くべき人々”
第13章 “ふるさと”への帰還
原題 ABDUCTION TO THE 9th PLANET (c)1993
著者 ミシェル・デマルケ(Michel Desmarquet)
訳者 ケイ・ミズモリ
発行 徳間書店(1997年8月31日初版発行)