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PHILOSOPHY アーカイブ

2009年01月28日

もし天使がいたら

天使が大好きな少女がいて屈託のない表情で天使を信じている

もし天使がいたら、その天使と同じ事をしたいって

人がそう考える時、私はその人そのものが天使に思うことがあります。

2009年01月10日

自然との会話

アスファルトの東京に住んでいるとどうしても忘れてしまう自然の大切さ自然の恩恵、太陽の存在などで、もしかしたらこの大切な事を肌身で感じるさせてくれるのが家の僅かなスペースで育てている植物達かもしれない。

今は、アロエや茗荷、日陰でも勝手に育つドクダミなど育てています。今年は苗木や鉢を沢山増やして野菜サラダメニューでも充実させようかなって思っています。10種類くらいの野菜が一緒に入っているサラダとか自家栽培で作れたら素敵じゃないですか?決して難しい事ではなくて誰にでも出来る事なんですよね。

是非皆さんにもオススメです。
きっとあなたの愛情を注げば植物も元気に育ちますよ。

自然との対話
自然の大切さを再認識しながら...

2008年12月15日

大切な事

"愛を分け隔てなく"という言葉は

与えるだけではなくて きっと

あなたを愛してくれている様々な愛を、分け隔てなく受け入れる勇気も同じ。

深い許しと喜びの中に溢れる事を祈って。

2008年07月27日

愛を分け隔てなく

という言葉が大好きです。

2008年05月14日

音楽家としての意見

今日は久しぶりに中国の地震に気を向けてTVを見てみました。

TVをあまり見れない理由は様々で、報道分野に対して抱いている怒りがある事も、その1つの理由としてあります。

私たちは抗議しなくてはならないと思うのです。
抗議しないのであればそれは肯定している事と同じになってしまうから。

音楽家として、現実世界で起きている非常に悲しい殺人事件や犯罪等のニュースにBGMや効果音をつけて報道する事は絶対的に反対であり、その様な報道のあり方は本当に無責任な人間がする事だと思っています。自分たちの行動が社会にどれだけの影響があるのか知っているにも関わらず忘れてしまったのでしょうか?

もし仮に、あなたの自分の愛しき子供が行方不明になったあげく最も残忍な方法で殺されていたとして、その悲しい出来事をTV側では視聴率稼ぎのネタとしてストーリー仕立てのドラマ風に演出・コーディネートされ、悲しさ、不幸さを助長するために迫力のある効果音とBGMで飾り付けし、全く責任感も教養もない新人レポーターによって連日報道されたら、嬉しいでしょうか?普通でしたら怒りを抱く箇所です。例えそれが他人の子供だとしても私は同じく怒りを感じます。その怒りはまるで阪神淡路大震災の時に瓦礫の山に埋もれた苦痛の人々が必死に助けを求める声を、微弱な声を、必要以上の報道ヘリの騒音がかき消した時の様に。


MA作業している方、ミキシングしている方。編集作業しながら心の奥で痛む心に正直になって下さい。あなた方がディレクターやスポンサーに対する抗議の意思を密かに抱いているのであれば、上記の様な作業には従わないのも人間としての勇気であり英知だと思います。また最もあなた方が変わらなければ何も始まりません。本来の音楽制作、映像制作を目指していた心の動機を大切にし、心の喜びや広がりをテーマに作業したいのであれば自分自身に対して変革を起こさなければなりません。

そんな事に使われるための制作はしていないと言えばいいのです。
私を含め、多くの音楽家も皆同じ様に声を揃えて言うでしょう。

芸術という同じ学び舎の志しを持った本来の同士がマスコミという業界の中で大きな悲しみに包まれている事に見過ごしてはいられない。報道という極めて重い責任の中に耐えられない重圧やストレス、過酷な労働環境の中にもどうか本来を見失わずに、その過酷な環境の中でこそ人々の心の光を灯せる、人々の心に改心の光を灯す勇気ある情報と報道が同時に行える偉大な立場であるという事も感じて忘れないで欲しいと願っています。

2007年09月11日

聖フランチェスコの祈り

聖フランチェスコ 祈り

聖フランチェスコの祈り

わたしを平和の道具としてお使い下さい
憎しみには愛を いさかいには許しを
争いには平和を 分裂には一致を
疑いのあるところに信仰を 誤りのあるところに真理を
絶望に希望を 闇に光りを
悲しみのあるところによろこびをもたらすものに導いてください

慰められるより慰めることを
理解されるより理解することを
愛されるより愛することができますように
与えることで与えられ 赦すことによって赦され、
死ぬことによって、永遠の命が生まれるのですから


初めてこの文章を知った時に深い喜びと共に、宇宙の真理を感じました。エネルギーとはまるで振り子の様に、発している事を受ける様なものですよね。感情が行動の動機になり、知識と知性が結果を導く。心の動機は喜びを伝える事にあり、知性は宇宙の摂理に置きたいと日々願い祈っています。

平和への祈りを捧げたいと思います。

2007年08月01日

超巨大「宇宙文明」の真相

超巨大 [宇宙文明]の真相



超巨大「宇宙文明」の真相
〜進化最高「カテゴリー9」の惑星から持ち帰ったかつてなき精緻な「外宇宙情報」〜

♢目次♢
第1章 誘拐―並行宇宙を抜け、外宇宙へ
第2章 地球兄弟の惑星で見た核による破壊
第3章 地球に降り立った最初の人類
第4章 黄金の惑星「ティアウーバ」へ
第5章 「ティアウーバ星」での暮らし
第6章 七人の師とオーラ
第7章 ムー大陸とイースター島
第8章 心霊天球の探求
第9章 地球の“いわゆる”文明を蝕むもの
第10章 「惑星Xの兄弟」「私の前世」そして「聖書ヘブライ人」の秘密
第11章 誰がキリストだったのか?
第12章 金色のドコ市で出会った“驚くべき人々”
第13章 “ふるさと”への帰還

原題  ABDUCTION TO THE 9th PLANET (c)1993
著者  ミシェル・デマルケ(Michel Desmarquet)
訳者  ケイ・ミズモリ
発行  徳間書店(1997年8月31日初版発行)


愛のあるメッセージがここには宇宙の法則と共にあります。

本書に対する理解を深める事が出来れば、真実を確認出来、宇宙意識に近づく事が出来ます。それは決して容易な事ではありませんが、あなたのハイアーセルフがこの本の内容を真実と解釈し、きっと助けてくれるでしょう。

初版された本書と出会った当時、僕は18歳かな。もう何百回くり返し読んだのかは知る由もありません。

出会いから10年がたった今、やっと彼らとの交信チャンネルを見つける事が出来ました。まだ本当に手始めですが、常に傍に感じ取れる事が分かります。とても力強く、愛に満ちあふれ、そして何よりも美しい彼ら。彼らはこの銀河の最高カテゴリーに属する3つの惑星の1つにあり、今も常に地球にメッセージを送ってくれています。

宇宙の4つの力、聖霊の想像から創造へ、本書で書かれている内容に全てに感謝しています。

真実は、宗教、国境など全てを超え、誰にでも知るチャンスがあり常に内包しているのです。今、地球上に存在する僕にとって唯一の聖書が本書であり、広めていく事が使命と認識しています。そして愛のメッセージ『超巨大 [宇宙文明]の真相』が生まれた誕生の動機は何よりも美しいです。

どうかあなたが、この宇宙の1つの原子、1人の人間としてこの本を手に取り宇宙の法則を知り、宇宙意識の海に到達し、大きな喜びの中で純粋な精神と出会い知る事を心より願っています。

今、地球に必要な本当のメッセージを彼ら(Thao)から受け取って下さい。

愛を込めて願っています。
心より推薦いたします。

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