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フィロソフィー に関するブログ記事

2011年01月23日

奇跡を起こすもの


思考と感情、何かの選択を迫られている時、
最も光と愛に調和する事は何か、最も光と愛に属する選択は何かを僕は考えたい。

選択のその先に奇跡が起るのは、重力磁場にさえ影響されない私達の高次精神体が光と愛のある選択をした事により肉体の領域まで奇跡的なエネルギーを流し込める様になりレスポンスを返す事が出来るから。愛の光の調和の世界に自ら同情していくという観点。

高次精神体は我々の中にあるものですが、物質世界の苦しみや重力の影響を克服、または超越しているため通常の我々の意識や肉体では奇跡としか思えない事が当たり前に起こるのです。

生理体、エーテル体、アストロサイキック体(星心霊体)、サイコティピカル体(精神典型体)、アストラル体、ハイアーセルフ。チャクラなど、、。

それぞれの完璧な役割、なぜ人間は多次元的に9つの体を有しているのか、完璧に説明してくれる人に出会いたいけど、しかし完璧な9つの体で運営されている私達自身が感じる方がもっと自然なのかもしれない。

自然の摂理に沿った生き方をする事、笑顔をガイドブックに、

そんな感じで今日もやっていきます。

2010年09月19日

多くの人に


出会う人の多くのために購入してプレゼントしています。

海外でのボランティア活動は失敗した事もあるけど、これは間違いの無い行動だと思っています。

1997年の初版と出会いましたが、長年に渡りおすすめの書物です。
これからの"読書の秋"に是非推薦させて下さい。

超巨大宇宙文明の真相(徳間書店)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4198607451/

2010年06月21日

見過ごせないもの

ただ、ただ、気持ちを込めて投入するだけです。

僕なりに海外への活動で諸事情を肌身に感じて、いつしかとても見過ごせないものになっていました。

ほんの僅かな気持ちが大切で、私達の国単位で見ればとても大きな援助になっている事と僕は信じています。

2010年05月09日

モアイ像


モアイ像は偉大なり

何千年も何万年も、上を見続けている。

人は多くをモアイ像から学び出しているのにモアイ像は上から偉そうに僕たちに物言わず、自ら上を見続ける事を選択し、その姿勢そのものこそ最大のメッセージと伝わってくる。

人間にも自らが精神を鍛え、魂の向上に厳しく励んでいる人は例外なく接する人全てに優しいという共通点を僕は感じる。

モアイ像は完璧な物は宇宙の創造主以外いないとわかっていて、やがてエーテルの海、そこに辿りつくまで見上げ続ける事やめないでしょう。

モアイ像はホラトンに沢山います。配列や数秘的な答えが分からないけど。

ただ、今日1人でもうつむいている友達をモアイ像の様に胸を張って角度を少しだけ一緒に上げる事が僕に出来たのなら、、その友達は綺麗な夜の星空に気づくかもしれない。宇宙の新たな光に気づくかもしれない。宇宙の果てはどこだろうと考えてくれるかもしれない。内面の宇宙の深さを見つめてくれるかもしれない。明日の朝には朝日を浴びようと思うかも知れない。そして、うつむいているよりは楽しい事が沢山あるよって気づくかも知れない。

モアイ像は輪廻を越えて胸を張って見上げる事の大切さを世紀を越えて教えてくれる壮大な芸術と僕は勝手に思っています。

音楽作曲家はよく曲が降ってくると言いますが、曲が降って来るその瞬間、やはり皆モアイ像の角度してたんだよね。

そして、人間が学ぶべく偉大なるその姿勢は、聖フランチェスコを始め利他愛に属する祈りを捧げる姿と自然と似ている。


究極の芸術、モアイ像に感謝を込めて。

2010年05月08日

聖フランチェスコの祈り

聖フランチェスコ 祈り

聖フランチェスコの祈り

わたしを平和の道具としてお使い下さい
憎しみには愛を いさかいには許しを
争いには平和を 分裂には一致を
疑いのあるところに信仰を 誤りのあるところに真理を
絶望に希望を 闇に光りを
悲しみのあるところによろこびをもたらすものに導いてください

慰められるより慰めることを
理解されるより理解することを
愛されるより愛することができますように
与えることで与えられ 赦すことによって赦され、
死ぬことによって、永遠の命が生まれるのですから

2010年03月10日

TOYOTA


TOYOTAの話を聞くと、日本が鎖国した時の事を何故か思い出します。

未来から現代を振り返ったとき、地球大気汚染に関連した世界企業上位TOP100位には恐らくTOYOTAも入っているかもしれない。それは勿論排気ガスが起因の大気汚染を生んでいるからです。

私達には自然を破壊しない移動手段の選択肢があまりにもありません。
自分も生きて行く上で頂いた自然の恩恵に、自然回復させる努力をしたいと日々考えています。

海に囲まれた国のトップ自動車メーカーにいったいこれまでどれだけの技術プランが送られているかは想像も付きませんが、恐らくプリウスのリットル30kmというスペックと異次元の技術候補があるはずです。それは勿論環境的にも優れている。

他国の事情や業界のペースを考える事も確かに必要だとも思うのですが、地球や宇宙の摂理をの元に考える事を忘れては危険だとも同時に思うのです。

宇宙の法則が存在する限り自然の摂理と逆行する様な事は永続的な繁栄はありえないと考えます。地球意識が自然破壊をいつまでも容認するはずもなく自然の治癒力はいかなる形でもおこるはずです。いづれにしても日本を代表する企業であるのならば宇宙の摂理にあった事を仕事にする事を一個人としては願うばかりです。

名古屋栄交差点で談笑する淑女は、我が子のトヨタ就職を自慢する事も結構ですが、一方ではとても危険な仕事かも知れないという気遣いを最愛の子供に投げかける事も忘れないで欲しいと願います。

人は誰しも潜在意識の中で大気汚染を生みながら走る車を運転しながら心を痛めています。
自然破壊をしながら喜べる精神などあるはずもありません。

いつか堂々と車にのって自然の中をドライブしてみたい。
そんな夢が僕にもあります。

2010年01月23日

角田理論



昨年、角田忠信先生の理論に出会いました。パンドラの箱と形容される事も多い角田理論。光栄にも直接インタビュー させて頂く機会にも恵まれました。

それは脳機能の観点から見た、勝ち負けで生きない日本人の原点の生き方 に触れていて、脳と宇宙の神秘的な関係の話にまで及びます。

今日から暫く、
雪の降る北陸に一人旅です。

確かに角田理論によって多くの疑問が解き明かされるかも知れません。少なくとも僕はそう思います。


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