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軽井沢 に関するブログ記事

2011年11月15日

薪ストーブ

もう街でダウンコートを着てる方々を見かけますね。

2010年は薪ストーブを初めて勉強しました。

軽井沢では基本標準装備でも薪ストーブは寒冷地では地方によってはあったりなかったり。


あの暖かさはなんてノスタルジックなのだろうと思いました。

個人的には好きなんです。 

ずっと火を見ていました。

2011年11月13日

一眼レフ

軽井沢 野鳥


僕に使いこなせるかな??

なんて思いながら軽井沢移住前にSONYのα700という一眼レフカメラを買いました。

東京に戻ってきてからは倉庫にしまいっぱなしでしたが、また少し使ってみようかな。
 
 
軽井沢の鳥の種類の多さにはいつもビックリしていました。

軽井沢の写真、実は5千枚くらい撮ってあります(笑)

写真が下手すぎてお見せするのもかなり無理がありますが、

かろうじてブレてないやつを・・・

2011年11月03日

軽井沢・・・


自然の造形美が美しすぎて毎日涙してしまう様な街、軽井沢。

東京出身の僕が言うのもなんですが、頭の中ではいつ軽井沢に帰ろうって事ばっかり考えてます。

軽井沢の友達は薪ストーブを運転開始したそうです、そんな話聞いただけで泣けてきます。

東京で激しく働いている観点から軽井沢を想うと、軽井沢って生涯最後に過ごす所かもって思う事がある。

それはさておき、音楽プロジェクトの一環なのですが来年いよいよ初めてフランスに行く予定をたてています。とてもいまからワクワクしています。

P.S
写真は以前移住した時の軽井沢の賃貸の家です。
軽井沢の一人暮らしは東京の一人暮らしの10倍寂しいです。

2011年09月20日

休憩

軽井沢駅前

東京で3日間オフっているよりも、僕の場合は軽井沢に半日いた方が疲れが取れます。

軽井沢の天候が雨だろうが、おかまいなく疲れを感じたら軽井沢に行ってしまいます。

今日も日帰りでお昼から軽井沢に向かってしまいました。

よく行く軽井沢のカフェで6時間1人でぼーっとしてました。

ただ、それだけの事で、体の中の磁場を自然に調律出来た気がしました。

本当に自然が美しいです。

2011年08月28日

東京に帰ってきました。


仕事で行く地方と、プライベートで訪れる地方。その旅は全く別物。

東京生まれ東京育ちの僕が、自然との共生を実現している地方に行くときはいつもワクワクします。


地方に行ってフト考えてしまう事、、、

その土地の人間でないものが、その土地を訪れる時の礼儀って何なのかな?

神社に挨拶に行く事なのか?方言を覚える事なのか?土地特有の仕草や別れ方覚える事とか?え!右折優先なんだ?!(なんてやさしいんだろう)とか、、、

たくさんあるとは思うけど、、最も大切な礼節ってその土地が「大好きなこと」なんだと思う。その「好き」さえあれば意外となんとかやっていけるんじゃないかなって、、。

僕は軽井沢のスタイルや生き方全てが好きで憧れて2010年に写真の家を1年間賃貸で借り、たった独りでの大冒険の移住の旅でした。

今思うと、独りで軽井沢、無謀だと思う事もたくさん。特に冬の厳しさは人生初体験でしたから。

次回は軽井沢に土地から選定し購入して、理想のスタジオ兼住宅を作る!が夢です。

それはもう既に初めて軽井沢に訪れた18歳の頃に抱いていた僕の恋心であり大恋愛ですが、やっと足がかりに軽井沢という街を体験出来た1年でした。


いま、最初の軽井沢での旅も終え、地元東京戻って来ました。

しかし御代田町とか、追分とか、軽井沢用語聞いただけで本当に涙して泣けます(涙/笑)

恋しさなのか、愛しさなのか、、

やっぱり軽井沢は僕の中では最高。ますます夢が膨らみ続けてます。


もう一度、態勢を整えて必ず軽井沢に行こうと思っています。

2011年06月12日

もう一度

芸術とは何かを再確認したい。
 
基礎も大事、創造性も大事。そして何より自信も大事かも。

今はそんな気分です。 

2011年03月24日

周期的な歴史

周期的な歴史


微笑めば繋がった 調和していたあの日

蒼のエーテルと蒼い旅路

光は粒、そして波

あなたは鳥、そして宇宙


P.S
THX Ranka. 僕のいる軽井沢は1000名の被災者の受け入れを発表しています。
http://www.town.karuizawa.nagano.jp/


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