Just know
宇宙の法則では武力を通じて勝ち得た者・国家は永続的な繁栄はしないとされています。
あまりにも不自然なハイチ大震災。
被害者の方々に心より支援と健全な復興を切望し、ご冥福をお祈り申し上げます。
宇宙の法則では武力を通じて勝ち得た者・国家は永続的な繁栄はしないとされています。
あまりにも不自然なハイチ大震災。
被害者の方々に心より支援と健全な復興を切望し、ご冥福をお祈り申し上げます。
太陽の光に包まれる事は、実に宇宙的なメッセージだと思います。
「私は戦争反対のための集会には参加しません、平和のための集会には参加します」
マザーテレサのこの一言は宗教を越えて非常に大きな意味を持つ言葉だと思います。
それは間違いなく"愛"の視点からの発言であり、愛の伝道者として本質を得ていると思うからです。
そもそも愛には否定的要素が無く包括的で広く受け入れるもの。愛に生きればそもそも勝ち負けで戦って生きてないから社会主義市場経済では弱いものでもある。実質紙幣社会の終焉を経験している様な文化も知らないだけであるのかもしれない。
太陽の光は善悪を分け隔てずに全ての人に光を注がれている。
なのに人類は根拠の無い善悪を隔て、悪を憎悪する事で見事に確信的な破壊の連鎖を引き起してしまった。家族を殺害され復習する様なテーマの低俗アクション映画の様に。
復習する相手にも家族が居る事を伝えない限り、また苦しみの連鎖を断ち切る術を伝えるのが本当の良き映画のスタイルだと思う。しかし多くはそうではない。
私には上記のマザーテレサの一言には、憎悪するのではなく、分け隔てず与える事なのだと過酷な現場に身を投げる彼女の切実な想いが読み取れます。戦時中「敵を愛せ」と迄言えるのは、本当の皆の目的地でもある愛の境地に既にマザーテレサは居たからに他ならないと思います。
朝の太陽を見て、分け隔てずに愛を届ける事が人類のために必要な事と確信します。
毎日太陽が昇ることは、実に宇宙的なメッセージだと思います。
この様な事を書くと当然否定派の意見もあると思うのですが、
変わった夢を信ずる方も多い故、僕の見た夢、大枠に書いてみます。
ニルバーナの語源になったとされる方より夢を通じてメッセージを頂きました。
その方は明確に月の方角からやって来て、、。
初めて見る紫苑色、今迄に見た事が無い色をまとっていました。
私は2012年の1月23日頃に、日本は他国より核ミサイルのターゲットにさらされてる事を伝えられました。
「全ての人に''愛''というものが伝われば、"愛"の中に生きていればその様な事にはならない」
懸念という言葉が適切かは分かりませんが、阻止、またはその解決策を主にメッセージとして頂きましたが、それは非常にシンプルなものでありました。メッセージを頂いたと言うと多少傲慢なのかもしれません。きっと多く人同様、大きなその霊的意識の存在が放つ波動を、夢の様な形で同調出来たという事かもしれません。
未来は光の様に揺れ動き変えられるもの
''愛''というものが、人間の命にとってどれだけ大事なものかを再認識したいです。