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      <title>TAKESHI HOTTA Weblogs</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>母上の日</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120513.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120513.html','popup','width=999,height=749,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120513-thumb.jpg" width="480" height="359" alt="母の日 カーネーション" /></a>

今日は母上の日。

今ある幸せに母上に心から感謝しようと想い

ありきたりですが、母上にカーネーションと食事を。

母上は喜んでおりました(＾ｰ^)ノ


]]></description>
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         <pubDate>Sun, 13 May 2012 23:37:40 +0900</pubDate>
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         <title>MULADHARA - 7Chakra</title>
         <description><![CDATA[<object width="480" height="274"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/a4po_o3Zsa8?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/a4po_o3Zsa8?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="274" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object>

<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120509.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120509.html','popup','width=999,height=637,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120509-thumb.jpg" width="480" height="306" alt="MULADHARA - 7Chakra" /></a>


MULADHARA - 7Chakra

この曲の銅鑼の音はね、正確に８秒の倍数秒の軸の上に８回鳴ってるの。こんなオマジナイみたいな事を随分昔から奏ってるなって、、ちょっと珍しく自分を振り返ってた。銅鑼の音を僕は怖いと思った事が無いけど、今まで銅鑼の音が怖くて聞けなかった人も結構いて今回は安堵感を抱いてくれた人もいたみたいです。それは嬉しい事でした。

いまも音楽の未来、「人と音の関わり方」を文明レベルで様々に調べてます。音のこれからの文化に対する取り扱われ方はやはり一部オブジェの様になっていくのかな、、。簡単に言うと、オルゴール。「まさか！？」と思うかもしれないけど、まだ原始的段階だけどもう一部始まっている。

僕もインテリアコーディネーターさんと、歩み寄って行かないといけないと思う。空間情報、色の波長、音の周波数。これらは様々に結びつきの認知度が上がってきていて、さらに健康調査とスピリチュアリティな面からも理論を含めた国際的な学術機関が誰もが知ってるレベルに成長して研究を共にしたいという願いが有る。ロシアのオーラ写真技術も多角的に証明されてきて良い頃ではないでしょうか。技術は生きてくると思う。空間と色の波長と音の周波数バイブレーションは相互作用があるから合わせて一緒に勉強しないといけないね。どんな良い音だしても空間に制御されてしまうという事も、また空間が助長するという事もあるんです。

7Chakraは結局まだまだ明かせない音作りの秘密と理由があるんですが、８秒サイクル以外にも沢山しかけはあるんです。けどそんな秘密とか重要ではなく最大の願いは心の動機で、目を閉じて聞いて欲しいっていうのが一番の願い。「一番高い音と一番低い音を心を無にして集中して目で追いかける様に37分間聞いて欲しい」ということ。これは変わりません。いまは目を閉じて聞いて頂く事が僕の最大の願いで限界。目を閉じてと言ってるのに矛盾している様だけど、動画サイトのYOUTUBEにもアップしたのでCDを知らない人もまだ沢山いると思うので良ければ目を閉じて聞いてください。YOUTUBEはやはり音質が高域から乱れているのが測定して分かっているのでやはりCDの方がパワフルですよ。


いまね、数兆円！？かかる音のプロジェクト思案があったり構想はあるんだけど、実現不可能な事と、この生きている間になにが実現出来る事なのか見極めて本気だしていきたい。そんな３３歳を過ごしております。

母の日にはちゃんと母に花束を送るよ。

あー話が飛びまくり、しゅーしゅーつきませんが、、、


皆さん日々どうぞ健康で素敵な日々を祈っています。そして音の環境も大切にしてくださいね。「今日は１日瞑想と断食」って決めている人に「頑張れ」って言葉は反対の極の言葉で必要なのは「静かにね」という静寂のニュートラルな波長かもしれません。音の環境の構築もいかに静寂に耐えられるか、というところから始まるかもしれません。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミュージック</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 May 2012 23:22:06 +0900</pubDate>
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         <title>音楽の共時性を聴く</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120507.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120507.html','popup','width=999,height=672,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120507-thumb.jpg" width="480" height="322" alt="レイオーディオ KM1V" /></a>


日々様々に音楽・芸術を聴いています。時間の許す可能な限りね。

最近僕のただのバイオリズム的な事であると思うのですが、音楽を聞くときはなるべく生のライブ音源をチョイスしてしまう。

というのも緻密な事言うと、レコード化された音源のヴォーカルのマイクの距離がワープして「あ、いまパンチインしたな、、」とか「ここピッチもタイミング変えてるな位相が違う」って職業病みたいに修正した箇所に気づいてしまって、気づいてしまうと音楽がいきなり嘘っぽく聴こえてしまう。気づかない方が幸せなのかもしれないのかな、、。それは分からないけど・・・。

ライブ音源は基本的にまだそういう嘘が少ない。爽やかに聴けたりするからライブ音源ばっかり聴いてます。自分自身作る音楽もきっと生の共時性を重要視して、彫刻物を作る様な手法ではなく、もっとライブでという方向に成って行くのかな、、。

最近、２０代の若者から６０代の大御所様まで、とにかくミュージシャンに会う機会が増えて凄く楽しいです。いつの時代もスターの芽はちゃんと生まれている事を強く感じる。

自分より後輩の彼らの才能を生かしたい。余計なお世話かなとも思いつつどうしたら良いのかなって想いにふけてた。

生の空間や共時性だけ考えれば、やっぱりProToolsなんか使わない方が良いのかもしれない。

彫刻の様に極めて洗練された心の中のイマジネーションを波動として再構築するならProToolsかもしれない。

けど、今は、どうしても生演奏に磁力が凄く傾く。

24trackくらいの本気の単体レコーダーが１つあれば良い。

可能なら1bit/11.2MHzの24TrackでSONY PCM3348に合った様なレヴェルメーターがあればなぁ、、、。
　]]></description>
         <link>http://www.hottatakeshi.com/weblogs/2012/05/post_185.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミュージック</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 May 2012 05:30:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>太陽が４極化、次世代の磁力を持つために</title>
         <description><![CDATA[こんにちはホッティです。

お元気ですか？僕はとっても元気ですよ。いつもブログを読んでくれてありがとう。



太陽が４極化したという報道は多くの方に届いていると思いますが

勿論僕にはその影響によりこの地球にどの様な影響があるとは全く分からないけど、

本音ではね、「やっとかぁ、嬉しいな、待ってた」という感情が湧き上がって来るんです。

これがとんでもない誤りの感情では無い事を自分自身に祈ってはいますが、

１つ根拠があるんです。



それは僕の中にある様々な学びから得た感謝方によるものと近い感覚なのです。

難し話しは避けますが、この地球には９つの磁力があると洞察しています。

いままで「善悪」や「光と闇」という様な二元論ばかり論議されてきましたが、

極が増える事により、もともと宇宙にあるより多くのエレメントに様々な磁力に

人類の関心が向いて行くという事に、喜びを感じざるを得ないのです。



だからこの大切な時期により良いと思う感謝方法を伝えたくて１つの動画を作りました。

なんっか唐突にやらなきゃって感じでカメラ撮影、動画編集、BGMなど全部僕一人で作りました。

キャストは天道象元さんという九星気学の専門家です。僕もたまに助言頂きますが（笑）

大切な事は、簡単に言うと、感謝や愛を注ぐ方位を増やす事なんです。

それによりその中心からより強い良い磁場を作る事なんです。

実は具体的には僕はこの動画作ったくせに違う手法で日々やっています。

ホ・オポノポノを以下の方位に行っているという感覚に近いでしょうか。


【□■ 天の方位 ■□】
太陽、空、大気、父親へ感謝する方位。

【□■ 地の方位 ■□】
大地、海、母へ感謝する方位。

【□■ 東の方位 ■□】
春の季節、発明、発展、開発、開拓、前進出来る事に感謝する方位。

【□■ 南の方位 ■□】
夏の季節、恩師、恩人、上司へ感謝する方位。

【□■ 西の方位 ■□】
秋の季節、成果、報酬、豊かさ、ご先祖さまへ感謝する方位。

【□■ 北の方位 ■□】
冬の季節、試練、体験、気付きをくれる人、共に歩み行く人へ感謝する方位。


突貫作業でダッサイ動画ですが是非見てみてください。大切な事と思って作りました。

そして何よりものの願いは、一度、天、地、東、南、西、北、それぞれの方位に体を向けて実際に一度でも良いから愛と感謝の祈りを捧げてみてください。

<object width="480" height="274"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/9kjoPUL-_fQ?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/9kjoPUL-_fQ?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="274" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object>]]></description>
         <link>http://www.hottatakeshi.com/weblogs/2012/05/post_178.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアル</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 May 2012 19:13:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いつも思う事。</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120428-2.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120428-2.html','popup','width=999,height=750,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120428-2-thumb.jpg" width="480" height="360" alt="「超巨大宇宙文明の真相」「ネイチャーリベンジ」" /></a>


僕は、実は、、。

ブログというものを始めて以来、今まで一切の全てのログに置いて、、。

「僕のブログを読む暇があったらミシェルデマルケの本を読んで欲しい」って思ってました。

自分は音は努力していても、文章の人ではなく、これは揺るぎない本音です。
　
　
なのでそう、一度、はっきり言ってみます。
　
　
嬉しいですが僕のブログを読んでいる暇が合ったら、是非ミシェル・デマルケの本を読んでください。

僕の記憶と、いま生きている意味と、それらにシンクロする唯一の本なのです。
　
　]]></description>
         <link>http://www.hottatakeshi.com/weblogs/2012/04/post_181.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フィロソフィー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 17:28:05 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>善福寺川緑地公園</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120428.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120428.html','popup','width=888,height=666,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120428-thumb.jpg" width="480" height="360" alt="善福寺川緑地公園" /></a>


東京なのに 東京でないみたいな 場所。

杉並区にある 善福寺側緑地公園 は唐突に自然を感じさせてくれます。

新緑はとても心地が良く、都会なのに杉並区って本当に不思議プレイス。]]></description>
         <link>http://www.hottatakeshi.com/weblogs/2012/04/post_180.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">静寂</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 16:18:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>音声さん</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120425.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120425.html','popup','width=999,height=592,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120425-thumb.jpg" width="480" height="284" alt="音声さん" /></a>

純粋な音楽業界と僕の憧れる映画業界って音に対するアプローチが結構違くて、最近とても面白くて音声さんというミステリアスな役割が最近マイブームなんです。

TVはもう１５年以上家に置かず見ずだからTV業界には関心を持ってない人間として何も語る資格すらないけど、映画は現場を収録する、あの長〜い棒を持った音声さんに非常に最近関心が有ります。「音声さんカッコイイイ」みたいな☆

映像と（最近一眼レフも台頭してる）音をどうやってシンクロするの？とか、スタンドアローンでDSDで収録した素材も生かせるのかな？？とか。

音楽業界のレコーディングは完全に防音されたレコーディングブースがあるから外来ノイズの雨や雷の音や外の車のクラクションの音も何にもマイクにかぶらず気にしないけど、映画撮影のロケーションていうのは、本気でもっとも過酷な中で記録する音声収録の現場なんですね。

まず、風からマイクのダイアフラムを守らなければならなくて、それはスタジオでのヴォーカリストの「はひふへほ」の比じゃないしマイクの狙っている方向以外の音を拾わない超単一指向性マイクが中心なんですよね。

商用大手音楽スタジオでもあんまり超単一指向性マイクはみかけないな、、。やはり映画と音楽って機材の傾向も全然違うんですよね。え！？NEVEがこんなコンソール作ってたの？という驚きも発見。スゴイの。多分億円でしょうけど。

音声さんって音楽やってる僕からして映画業界の中で一番親近感もてるというか近い人って感じ。音声さんってその場で腰に小型ミキサーを抱えていてレベルまで調整してカメラに送って基本バッテリー駆動。

映像編集の人は友達いるけど音の話はあんまり出来ないし、、僕が今まで数少ないけど、映画に関わるのはアフレコーって言ってアフターレコーディングの略だと思うけど、一旦収録した映像に背景音から台詞まで全てスタジオにて差し替える作業でお邪魔する事や効果音を作ったりBGMを作曲する事でしか接点がありませんでした。

ここ最近、立て続けに映画とか映像制作関連の方とご一緒する事になって「音楽だけでなく音声もいける？」みたいな事聞かれるんですが、やりたいんですが、、さすがに機材が違うんですよね。。。やりたっくてなんかワクワクするんですが。。。

で、先日１回インディーズ映画の試写をやってみたんだけど、、、。やっぱアフレコ前提で万が一現場の音が本CHに採用されるとしても良い超単一指向性マイク、通称ガンマイクは数本必要そうですね。

全然場違いな機材持って行ってしまいした。というか持ってないから。映像につける音としては騒音拾っちゃう。

□Brauner VM1
□EARTHWORKS QTC
□Focusrite ISA ONE x2
□DSDレコーダー KORG MR-1000

でもでも。知らない世界を知れるって本当に楽しいですね。

あー修行したい！

音声さんカッコいい！！

AVID勉強しよ！]]></description>
         <link>http://www.hottatakeshi.com/weblogs/2012/04/post_179.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 11:09:58 +0900</pubDate>
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         <title>レイオーディオ KM1V</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/201204091.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/201204091.html','popup','width=999,height=666,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120409-thumb.jpg" width="480" height="320" alt="レイオーディオ KM1V" /></a>

今日は作曲に、演奏レコーディングに、編集作業に、時折ストレッチに、また曲作り。

全ての作業をずっと支えてくれているレイオーディオ KM1Vスピーカーシステム。

僕にとって物欲とはこのオーディオシステムを最後に全て無くなってしまったと言ってもいいくらいです。スピーカーというよりタイムマシンと言っても大げさではないレイオーディオ KM1V。

レイオーディオを見つめていると、より良く鳴らす空間でより良い場、つまり「家」を理想的なプライベートスタジオ空間を考えてしまう事があります。

やはり軽井沢を中心に考えてしまいます、今も。

まだまだ明け方までピアノ弾いて曲つくってます。]]></description>
         <link>http://www.hottatakeshi.com/weblogs/2012/04/_km1v.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 00:56:37 +0900</pubDate>
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         <title>ピアノ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120405-2.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120405-2.html','popup','width=666,height=999,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120405-2-thumb.jpg" width="480" height="720" alt="ピアノ" /></a>

ここ連日お仕事でずっと作曲してます。

作曲の休憩で外でご飯食べてたら、携帯にピアノの作曲依頼も来たりして。増えて行く。

音楽作ってると無事納品出来て世に出る曲とお蔵入りする曲があるんだけど、

今でもどっちも好きだったりします。

だからクライアントに「もっとこういう感じで・・・」

と変更頂いた場合でも落ち込んだ事は無いかな。

いま、納品すべき曲、提出しないとな曲有り難い事に沢山。沢山。

はい、仕事します。

明日の桜のお花見は１時間限定で、、、

というかなり独り言。

皆さん季節の変わり目お体お大事にどうぞ。

Love!]]></description>
         <link>http://www.hottatakeshi.com/weblogs/2012/04/post_176.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミュージック</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Apr 2012 17:35:42 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>桜</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120405.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120405.html','popup','width=999,height=666,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120405-thumb.jpg" width="480" height="320" alt="桜" /></a>


桜、もう少しで満開かな？　貴重な季節ですね。]]></description>
         <link>http://www.hottatakeshi.com/weblogs/2012/04/post_175.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">静寂</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Apr 2012 12:37:13 +0900</pubDate>
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         <title>超巨大「宇宙文明」の真相 </title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120321.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120321.html','popup','width=800,height=536,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120321-thumb.jpg" width="480" height="321" alt="超巨大「宇宙文明」の真相 " /></a>


<strong>超巨大「宇宙文明」の真相</strong>
〜進化最高「カテゴリー9」の惑星から持ち帰ったかつてなき精緻な「外宇宙情報」〜 
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4198607451/" target="blank">http://www.amazon.co.jp/dp/4198607451/</a>


&#9826;目次&#9826; 
第１章　誘拐―並行宇宙を抜け、外宇宙へ 
第２章　地球兄弟の惑星で見た核による破壊 
第３章　地球に降り立った最初の人類 
第４章　黄金の惑星「ティアウーバ」へ 
第５章　「ティアウーバ星」での暮らし 
第６章　七人の師とオーラ 
第７章　ムー大陸とイースター島 
第８章　心霊天球の探求 
第９章　地球の“いわゆる”文明を蝕むもの 
第１０章　「惑星Ｘの兄弟」「私の前世」そして「聖書ヘブライ人」の秘密 
第１１章　誰がキリストだったのか？ 
第１２章　金色のドコ市で出会った“驚くべき人々” 
第１３章　“ふるさと”への帰還 

原題　　ABDUCTION TO THE 9th PLANET (c)1993 
著者　　ミシェル・デマルケ（Michel Desmarquet） 
訳者　　ケイ・ミズモリ 
発行　　徳間書店（1997年8月31日初版発行） ]]></description>
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         <pubDate>Thu, 22 Mar 2012 23:37:37 +0900</pubDate>
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         <title>一日一善</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120312.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120312.html','popup','width=1200,height=800,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120312-thumb.jpg" width="480" height="320" alt="一日一善" /></a>


一日一善という言葉をいつも心に大切にしています。

僕はこの命尽きて、天に最初に問われる事は「あなたは現世において何をしてきましたか？」であると思っています。

これは僕の勝手な観察だけど、一日一善の行を積む事に必死で修行している清らかな人間は例外無く保身に走らない傾向があると思うんです。例えばお米が福島産だから買うの止めようなんて正直重要視してなくてあまり考えていないと思う。なぜなら本当に恐れるべき事は悪い物を体内に吸収する事ではなく、己が悪い波動をアウトプットする事だと分かっているから。

偉大な自然エネルギーの磁力を持つ良質の水晶やラピスは善悪をも分け隔てなく様々な波動を吸収（インプット）して内部において浄化し、活性化し、清らかな波動を放出（アウトプット）する。まるでナウシカの腐海と同じ様な事が自然界では行われているのに、これと同じ事が人間に出来ないのはこれこそ文明の欠落した部分なのだと思う。

そもそも人間が水晶の様に自然界にとっての浄化装置になり、また人々に幸福を与えるラピスラズリの様に生きれれば良いんだって、中学校の時に大親友と語り合っていた。

僕はパワーストーンに頼る事で身を守るより自身が善行を行う事により守られるという事にプライオリティーをおいて生きてきたつもりだからパワーストーンも今も何も付けていません。部屋に天使の置物はあるけどこれはガラスかな？。１つも水晶すら置いていない。そんな僕を心配してくれる優しい人から石のお守りも頂いたりはしました（ありがとうございます、でも僕の事なんか守ってくれるより石達がすこしでも自然の風や太陽を浴びて欲しいからパワーストーンは部屋より自然に近いベランダに出しています）

観察者として思う事は、保身ばかりで日々あらゆる事に恐れ怯えると善行を行う事を忘れている事が多い。この世は回っているので多くの人が一日一善を実行していれば誰もが多くの人の生んだ善行により生まれた恩恵を受け取れる事になる。逆に言うと教授とか博士とか先生とか言われる人間も善行に欠いていれば恐れ怯え保身を動機に不安を煽り私欲潤す不安マーケティングビジネスに加担してこの世を汚す。

本当は一億人いる国で、一人一人が出来る何か１つの一日一善を行えていれば、あらゆる問題が嘘の様に解決してもっと豊かな国を目指したいよね。

一日一善の難しいのは、善かれと思った行動が相手にとってそうで無い場合もあるという事。しかし確実に間違いじゃない事もあると思う。それは日々太陽を見つめて見習う事であり、特にサンライズ、朝日と同時に目覚める事に気づく事も多いのではないかなと思っています。

あと、心の動機が美しければ、どんな行いだって最終的に救われると思う。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 12 Mar 2012 11:22:12 +0900</pubDate>
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         <title>Sound Vibration</title>
         <description><![CDATA[<iframe width="480" height="274" src="http://www.youtube.com/embed/Hv7076WD5mo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

十数年ぶりの同級生とお茶してて、自分でも言った事を忘れてた未来予想図を思い出さされました。

１７歳当時の僕の予想だともう現代は反重力装置が一般化してるはずだったらしい、、。

やっぱ未来って分からないよね。適当な事言っててごめんなさい。

これからも嘘の無い懐かしき友を大切にしていきます。ありがとう。

反重力装置は完成していると思ってYOUTUBEでは時々探してます。

磁力とサウンドバイブレーションを見つめて。
　]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミュージック</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Feb 2012 22:36:43 +0900</pubDate>
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         <title>Michel Desmarquet 『ネイチャーズ・リベンジ』</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.youtube.com/playlist?list=PLB49F4416467BE9D4" target="blank" >
<img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/20120126-thumb.jpg" width="480" height="269" alt="Michel Desmarquet - ミシェル・デマルケ" /></a>

Michel Desmarquet - ミシェル・デマルケ氏の８０歳というご高齢ながらとてもお元気な姿の映像がベトナムから届けられています。
<a href="http://www.youtube.com/playlist?list=PLB49F4416467BE9D4">http://www.youtube.com/playlist?list=PLB49F4416467BE9D4</a>


１５年前から僕の枕元にほぼ必ず置いてある「ABDUCTION TO THE 9th PLANET」という本は、本を殆ど読まない僕にとってですが、この上ない真実を語る聖書と思っています。

その著者であるミシェル氏の新刊が！

最新刊 『ネイチャーズ・リベンジ』
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4434158910">http://www.amazon.co.jp/dp/4434158910</a>


ABDUCTION TO THE 9th PLANETは何回読んでも深い理解や気付きを必要としますが「ネイチャーズ・リベンジ」はどうでしょう・・・

いま僕も読み始めた所です・・・
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 21:38:59 +0900</pubDate>
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         <title>2012</title>
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I DO MY BEST. 2012 THX]]></description>
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         <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 08:44:14 +0900</pubDate>
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