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   <title>TAKESHI HOTTA Weblogs</title>
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   <title>Antithesis</title>
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   <published>2010-07-23T20:33:31Z</published>
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   <summary>The truth is always found from Antithese. http://www.love-ai.com/diary/diary.cgi?date=20100723...</summary>
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      <![CDATA[The truth is always found from Antithese.

<a href="http://www.love-ai.com/diary/diary.cgi?date=20100723">http://www.love-ai.com/diary/diary.cgi?date=20100723</a>]]>
      
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   <title>SONY SCD-XE800</title>
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   <published>2010-07-15T14:26:56Z</published>
   <updated>2010-07-23T20:24:02Z</updated>
   
   <summary> 白黒印刷のマザーテレサがカラフルに見えるという人が現実にこの世にはいるという事を前提としての話ですが、、、。 ８月２１日にSONYから一般ユーザー向けSACDプレーヤーが発売になる模様です。 私自身これは正直「ついに！？」と思っている重大なイベントになる可能性があります。 話すと長くなるし難しすぎると思うので割愛しますが、簡単にいうと。。。 本当は大切な耳に聞こえない程の高い音を切り捨てたCD文明（20Hz~20,000Hz）。しかし耳に聞こえない音も大切にしたSACD（スーパーオーディオCD、2Hz~1,000,000Hz）は一般に手の届く価格帯では適切な機種これまでに中々無くて、また稀に陰謀説と重ねる事も出来ますがSACDは全く普及しませんでした。しかしSONYはついに一般でも手の届く価格でSACD再生機種リリースするという事で音楽関係者サイドから見ればとてつもなく重要な意味を持ちます。実売価格で２万円台かもしれません。 iPodのmp3なんて測定器でみると16,000Hz以上がバッサリ切り捨てられていて悲しい状況ですが、せめて自宅の自己と向き合える大切な休息の時、これにはSACD等の本当の癒しの環境が素晴らしいと長年思っていました。 SONY SCD-XE800の再生周波数スペックは勿論2Hz～100kHz(1,000,000Hz)との計測値で、これに嘘はないと思います。なので後は再生するディスクに高周波が含まれるソースであれば、そして良質な再生スピーカーがあれば耳にも聞こえない大切な高周波を届けられる事になります。それはハイパーソニックエフェクトとも呼ばれています。 スピーカーに関しては言えば実はそんなに心配する事は無く40万の法則（掛算で40万になる20Hz~20,000hzを丁寧に再現する）を嘘偽り無く再生する（癖の無い）スピーカーであれば、再生している空間が高周波倍音を蘇らす恵みの可能性を示唆する研究者もいるし、私自身も全くの同意見です。空間では無く脳かも知れませんが。ダイヤモンドの高周波ツイーターは未完成の様な気がするので今のところ必要はあまり感じません。しかし再生するソースの録音方法は非常に大切です。それにSACDの採用しているDSDファイルの魅力は耳に聞こえない高周波だけではなく、豊かな低音や空気感などもPCMとは異なる魅力です。 再生環境の多くが100kHzに対応となっても多くのPOPS・歌謡曲の世界ではあまり何も変わりませんが、特殊な高周波倍音をもつ音叉やクリスタルボウル、さらにプリミティブな民族楽器にはとても有意義な事になるでしょう。そして高周波が多く含まれる和歌の世界や雅楽の世界にも重要です。プリミティブな民族楽器をスタジオ収録するというナンセンスな事体も終焉を迎え、プリミティブな民族楽器はその生まれた場所で収録しないと何も意味が無い、という事が段々分かってくるはずです。地下スタジオの壁の反響音と自然環境の反響音に含まれる高周波倍音の違いが認知されその大切さが認識されればレコーディングスタジオの選択にも変革がおきるでしょう。 今年リリースのプロデュース作品「母音物語」は自然環境の中でレコーディング時において5.6MHz（秒間5,644,800回のサンプリングレートでCDの120倍以上のレート）のDSD収録です。戦後封印された秘密の倍音がCDという抑制されたフォーマットではなくSACDの高周波再生装置として活躍出来る環境が整うかもしれないという事です。母音物語も一般に届けるためにはCDのPCMフォーマットに落とす必要がありましたが、録音した生データとも言えるDSDファイルを2.8MHzに落とせばですがDVDに焼いて再生出来る機能がこのSONY SCD-XE800にはついています。また録音と同じDSDフォーマットというのに非常に強い意味を持ち、結果が全く変わってきます。 SONY SCD-XE800機種が発売になったら僕も購入して早速検証して見ようと思います。 カタログスペック抜きで本当に心に届く音を再生出来るかどうかを。 レイオーディオ KM1Vと共に。 SONY プレスリリース http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201007/10-0715/...</summary>
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白黒印刷のマザーテレサがカラフルに見えるという人が現実にこの世にはいるという事を前提としての話ですが、、、。


８月２１日にSONYから一般ユーザー向けSACDプレーヤーが発売になる模様です。
私自身これは正直「ついに！？」と思っている重大なイベントになる可能性があります。
話すと長くなるし難しすぎると思うので割愛しますが、簡単にいうと。。。

本当は大切な耳に聞こえない程の高い音を切り捨てたCD文明（20Hz~20,000Hz）。しかし耳に聞こえない音も大切にしたSACD（スーパーオーディオCD、2Hz~1,000,000Hz）は一般に手の届く価格帯では適切な機種これまでに中々無くて、また稀に陰謀説と重ねる事も出来ますがSACDは全く普及しませんでした。しかしSONYはついに一般でも手の届く価格でSACD再生機種リリースするという事で音楽関係者サイドから見ればとてつもなく重要な意味を持ちます。実売価格で２万円台かもしれません。

iPodのmp3なんて測定器でみると16,000Hz以上がバッサリ切り捨てられていて悲しい状況ですが、せめて自宅の自己と向き合える大切な休息の時、これにはSACD等の本当の癒しの環境が素晴らしいと長年思っていました。

SONY SCD-XE800の再生周波数スペックは勿論2Hz～100kHz(1,000,000Hz)との計測値で、これに嘘はないと思います。なので後は再生するディスクに高周波が含まれるソースであれば、そして良質な再生スピーカーがあれば耳にも聞こえない大切な高周波を届けられる事になります。それはハイパーソニックエフェクトとも呼ばれています。

スピーカーに関しては言えば実はそんなに心配する事は無く<strong>40万の法則</strong>（掛算で40万になる20Hz~20,000hzを丁寧に再現する）を嘘偽り無く再生する（癖の無い）スピーカーであれば、再生している空間が高周波倍音を蘇らす恵みの可能性を示唆する研究者もいるし、私自身も全くの同意見です。空間では無く脳かも知れませんが。ダイヤモンドの高周波ツイーターは未完成の様な気がするので今のところ必要はあまり感じません。しかし再生するソースの録音方法は非常に大切です。それにSACDの採用しているDSDファイルの魅力は耳に聞こえない高周波だけではなく、豊かな低音や空気感などもPCMとは異なる魅力です。

再生環境の多くが100kHzに対応となっても多くのPOPS・歌謡曲の世界ではあまり何も変わりませんが、特殊な高周波倍音をもつ音叉やクリスタルボウル、さらにプリミティブな民族楽器にはとても有意義な事になるでしょう。そして高周波が多く含まれる和歌の世界や雅楽の世界にも重要です。プリミティブな民族楽器をスタジオ収録するというナンセンスな事体も終焉を迎え、プリミティブな民族楽器はその生まれた場所で収録しないと何も意味が無い、という事が段々分かってくるはずです。地下スタジオの壁の反響音と自然環境の反響音に含まれる高周波倍音の違いが認知されその大切さが認識されればレコーディングスタジオの選択にも変革がおきるでしょう。

今年リリースのプロデュース作品「母音物語」は自然環境の中でレコーディング時において5.6MHz（秒間5,644,800回のサンプリングレートでCDの120倍以上のレート）のDSD収録です。戦後封印された秘密の倍音がCDという抑制されたフォーマットではなくSACDの高周波再生装置として活躍出来る環境が整うかもしれないという事です。母音物語も一般に届けるためにはCDのPCMフォーマットに落とす必要がありましたが、録音した生データとも言えるDSDファイルを2.8MHzに落とせばですがDVDに焼いて再生出来る機能がこのSONY SCD-XE800にはついています。また録音と同じDSDフォーマットというのに非常に強い意味を持ち、結果が全く変わってきます。

SONY SCD-XE800機種が発売になったら僕も購入して早速検証して見ようと思います。
カタログスペック抜きで本当に心に届く音を再生出来るかどうかを。
レイオーディオ KM1Vと共に。<br />

SONY プレスリリース
<a href="http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201007/10-0715/">http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201007/10-0715/</a>]]>
      
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   <title>見過ごせないもの</title>
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   <published>2010-06-20T20:44:38Z</published>
   <updated>2010-07-02T20:56:15Z</updated>
   
   <summary> ただ、ただ、気持ちを込めて投入するだけです。 僕なりに海外への活動で諸事情を肌身に感じて、いつしかとても見過ごせないものになっていました。 ほんの僅かな気持ちが大切で、私達の国単位で見ればとても大きな援助になっている事と僕は信じています。...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/unicef1.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/unicef1.html','popup','width=568,height=758,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/unicef-thumb.jpg" width="248" height="330" alt="" /></a>

ただ、ただ、気持ちを込めて投入するだけです。

僕なりに海外への活動で諸事情を肌身に感じて、いつしかとても見過ごせないものになっていました。

ほんの僅かな気持ちが大切で、私達の国単位で見ればとても大きな援助になっている事と僕は信じています。]]>
      
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   <title>梱包中。。。</title>
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   <published>2010-06-16T02:40:47Z</published>
   <updated>2010-06-16T02:50:09Z</updated>
   
   <summary> 実は今、暫くの間少数ですが僕のCDに7Chakraのステッカーが付いて来ます。シンプルで可愛いでしょ？実験的に少し作っただけなので非売品ですが。。。もらえた人はラッキーかな？？...</summary>
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実は今、暫くの間少数ですが僕のCDに7Chakraのステッカーが付いて来ます。シンプルで可愛いでしょ？実験的に少し作っただけなので非売品ですが。。。もらえた人はラッキーかな？？]]>
      
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   <title>軽井沢へ</title>
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   <published>2010-06-12T11:15:55Z</published>
   <updated>2010-06-12T11:22:29Z</updated>
   
   <summary> 私事ですが、毎月の様に足を運んでいた長野県軽井沢へ８月１日に引っ越す事になりました。１人暮らしには広いけど一戸建ての新築賃貸を足がかりに、今後土地を探してウッドストックの様な開放感のあるレコーディングスタジオも将来作れたら楽しいなって思ってます。 随分前から計画はしていましたがいよいよ間近になってきました。東京へは参加している研究組織や学習会もあるので定期的に足を運ぶと思います。 動物占いでペガサスの僕はどうやらスグ何処かに行ってしまう旅人気質の様です。しかし今回の移住は個人的には大きな事です。写真は不動産屋さんのYUMIさんが送ってくれました。フト思い返すと僕の人生の大きな局面にはいつもYUMIさんという名前の方が現れる。今、音楽家として生計立てられるのも１０代の時にプロの道に導いててくれたのはK.YUMIさんだったと勝ってに思っている。そして今回は３０年以上住んでいた東京を離れ、新たな土地にもS.YUMIさんが導いてくれた。 個人的に不思議な事だなって思ってた。 生まれも育ちも東京で田舎暮らしは初挑戦ですが、制作する音楽の方向性も求める意識もどんどん自然志向になって来ていて、、、まだ仲良しになった不動産屋さん以外長野県にお知り合いの方全くいませんが、どうぞよろしくお願い致します。自家栽培とかとても楽しみです。...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/IMG_1003.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/IMG_1003.html','popup','width=240,height=427,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/IMG_1003-thumb.JPG" width="248" height="441" alt="" /></a>

私事ですが、毎月の様に足を運んでいた長野県軽井沢へ８月１日に引っ越す事になりました。１人暮らしには広いけど一戸建ての新築賃貸を足がかりに、今後土地を探してウッドストックの様な開放感のあるレコーディングスタジオも将来作れたら楽しいなって思ってます。

随分前から計画はしていましたがいよいよ間近になってきました。東京へは参加している研究組織や学習会もあるので定期的に足を運ぶと思います。

動物占いでペガサスの僕はどうやらスグ何処かに行ってしまう旅人気質の様です。しかし今回の移住は個人的には大きな事です。写真は不動産屋さんのYUMIさんが送ってくれました。フト思い返すと僕の人生の大きな局面にはいつもYUMIさんという名前の方が現れる。今、音楽家として生計立てられるのも１０代の時にプロの道に導いててくれたのはK.YUMIさんだったと勝ってに思っている。そして今回は３０年以上住んでいた東京を離れ、新たな土地にもS.YUMIさんが導いてくれた。 個人的に不思議な事だなって思ってた。

生まれも育ちも東京で田舎暮らしは初挑戦ですが、制作する音楽の方向性も求める意識もどんどん自然志向になって来ていて、、、まだ仲良しになった不動産屋さん以外長野県にお知り合いの方全くいませんが、どうぞよろしくお願い致します。自家栽培とかとても楽しみです。]]>
      
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   <title>伊藤一夫氏と母音物語</title>
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   <published>2010-05-26T01:17:40Z</published>
   <updated>2010-06-02T02:36:48Z</updated>
   
   <summary> 伊藤一夫氏と丸１日、「母音物語」の今後の活動の方針などに関して２人で話し合っていました。彼は日本文化の良さを伝える気持ちに使命を持って、僕は音のそのものに対する最先端の研究意識と、とりわけ精神に良い影響する高周波のフィロソフィーを持って。 僕も含め母音物語は文化活動なのでビジネスでは行っているという意識は恐らく誰も持っていません。プッシュ型というよりプル型マーケティングですね。嬉しくも評されて来た「母音物語」という作品を元々関心のある人にはしっかり届けたいなと。特に海外で日本文化に関心のある人は非常に多く、そして和歌を全く知らない日本の若者も非常に多い。「母音物語」を知ってもらう事で日本文化の新たな一面を知る１つの作品になれば嬉しいなと思います。 音は、波である事は間違いの無い事だけど、聞く音と聴く音の違いはあります。 ２つの鼓膜以外で捉えている以上の世界を少しでも解き明かす事が僕の今の１つの楽しみです 、それは生きた自然に多く、愛に多く、祈りに多いもの。 Ito Kazuo Official  ...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/bousou-1.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/bousou-1.html','popup','width=983,height=553,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/bousou-1-thumb.jpg" width="248" height="139" alt="" /></a>


伊藤一夫氏と丸１日、「母音物語」の今後の活動の方針などに関して２人で話し合っていました。彼は日本文化の良さを伝える気持ちに使命を持って、僕は音のそのものに対する最先端の研究意識と、とりわけ精神に良い影響する高周波のフィロソフィーを持って。

僕も含め母音物語は文化活動なのでビジネスでは行っているという意識は恐らく誰も持っていません。プッシュ型というよりプル型マーケティングですね。嬉しくも評されて来た「母音物語」という作品を元々関心のある人にはしっかり届けたいなと。特に海外で日本文化に関心のある人は非常に多く、そして和歌を全く知らない日本の若者も非常に多い。「母音物語」を知ってもらう事で日本文化の新たな一面を知る１つの作品になれば嬉しいなと思います。

音は、波である事は間違いの無い事だけど、聞く音と聴く音の違いはあります。
２つの鼓膜以外で捉えている以上の世界を少しでも解き明かす事が僕の今の１つの楽しみです
、それは生きた自然に多く、愛に多く、祈りに多いもの。

<a href="http://www.itokazuo.com">Ito Kazuo Official</a>
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   <title>ハルニレテラス</title>
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   <published>2010-05-21T00:44:05Z</published>
   <updated>2010-06-02T01:10:49Z</updated>
   
   <summary> ハルニレテラスに不動産屋さんの紹介で伺いました。 ２４H営業しているスーパーも御代田にあり教えてもらいました。 御代田は軽井沢の隣町ですが、一気に雰囲気変わりますね。 軽井沢とまた違う一面が見られる町で本当に好きになってしまった。 ハルニレテラス、写真の野菜の素材が素晴らしいので僕もチーズフォンデュを著しく作りたくなりました。 東京では考えにくい事ですが、 「お店の方に教わるのが一番だと思いますよ〜♪」なんて言われ そんな気さくな感じも東京では意外に考えにくい事かもしれない。 軽井沢にいると半日のオフで東京での３日間分以上のオフ、復活出来る感じがします。 これ本当に、、、なんでだろう。...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/karuizawa-2.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/karuizawa-2.html','popup','width=983,height=553,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/karuizawa-2-thumb.jpg" width="248" height="139" alt="" /></a>

<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/karuizawa-1.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/karuizawa-1.html','popup','width=983,height=553,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/karuizawa-1-thumb.jpg" width="248" height="139" alt="" /></a>

<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/karuizawa-3.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/karuizawa-3.html','popup','width=983,height=553,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/karuizawa-3-thumb.jpg" width="248" height="139" alt="" /></a>

<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/karuizawa-4.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/karuizawa-4.html','popup','width=983,height=553,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/karuizawa-4-thumb.jpg" width="248" height="139" alt="" /></a>


ハルニレテラスに不動産屋さんの紹介で伺いました。
２４H営業しているスーパーも御代田にあり教えてもらいました。
御代田は軽井沢の隣町ですが、一気に雰囲気変わりますね。
軽井沢とまた違う一面が見られる町で本当に好きになってしまった。

ハルニレテラス、写真の野菜の素材が素晴らしいので僕もチーズフォンデュを著しく作りたくなりました。

東京では考えにくい事ですが、
「お店の方に教わるのが一番だと思いますよ〜♪」なんて言われ
そんな気さくな感じも東京では意外に考えにくい事かもしれない。

軽井沢にいると半日のオフで東京での３日間分以上のオフ、復活出来る感じがします。
これ本当に、、、なんでだろう。]]>
      
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   <title>星と森披講学習会</title>
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   <published>2010-05-12T11:22:43Z</published>
   <updated>2010-06-13T20:43:10Z</updated>
   
   <summary>とても熱心な学習会です。...</summary>
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      <name>TAKESHI HOTTA</name>
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      <![CDATA[<a href="javascript:void(0);" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs//home/hottatakeshi/www/mt/images/20100512202239.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs//home/hottatakeshi/www/mt/images/20100512202239_s.jpg" width="248" height="186" hspace="10" border="0" /></a><br/><br/>とても熱心な学習会です。]]>
      
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   <title>モアイ像</title>
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   <published>2010-05-08T23:03:28Z</published>
   <updated>2010-05-09T05:53:37Z</updated>
   
   <summary>モアイ像は偉大なり 何千年も何万年も、上を見続けている。 人は多くをモアイ像から学び出しているのにモアイ像は上から偉そうに僕たちに物言わず、自ら上を見続ける事を選択し、その姿勢そのものこそ最大のメッセージと伝わってくる。 人間にも自らが精神を鍛え、魂の向上に厳しく励んでいる人は例外なく接する人全てに優しいという共通点を僕は感じる。 モアイ像は完璧な物は宇宙の創造主以外いないとわかっていて、やがてエーテルの海、そこに辿りつくまで見上げ続ける事やめないでしょう。 モアイ像はホラトンに沢山います。配列や数秘的な答えが分からないけど。 ただ、今日1人でもうつむいている友達をモアイ像の様に胸を張って角度を少しだけ一緒に上げる事が僕に出来たのなら、、その友達は綺麗な夜の星空に気づくかもしれない。宇宙の新たな光に気づくかもしれない。宇宙の果てはどこだろうと考えてくれるかもしれない。内面の宇宙の深さを見つめてくれるかもしれない。明日の朝には朝日を浴びようと思うかも知れない。そして、うつむいているよりは楽しい事が沢山あるよって気づくかも知れない。 モアイ像は輪廻を越えて胸を張って見上げる事の大切さを世紀を越えて教えてくれる壮大な芸術と僕は勝手に思っています。 音楽作曲家はよく曲が降ってくると言いますが、曲が降って来るその瞬間、やはり皆モアイ像の角度してたんだよね。 そして、人間が学ぶべく偉大なるその姿勢は、聖フランチェスコを始め利他愛に属する祈りを捧げる姿と自然と似ている。 究極の芸術、モアイ像に感謝を込めて。...</summary>
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      <name>TAKESHI HOTTA</name>
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      モアイ像は偉大なり

何千年も何万年も、上を見続けている。

人は多くをモアイ像から学び出しているのにモアイ像は上から偉そうに僕たちに物言わず、自ら上を見続ける事を選択し、その姿勢そのものこそ最大のメッセージと伝わってくる。

人間にも自らが精神を鍛え、魂の向上に厳しく励んでいる人は例外なく接する人全てに優しいという共通点を僕は感じる。

モアイ像は完璧な物は宇宙の創造主以外いないとわかっていて、やがてエーテルの海、そこに辿りつくまで見上げ続ける事やめないでしょう。

モアイ像はホラトンに沢山います。配列や数秘的な答えが分からないけど。

ただ、今日1人でもうつむいている友達をモアイ像の様に胸を張って角度を少しだけ一緒に上げる事が僕に出来たのなら、、その友達は綺麗な夜の星空に気づくかもしれない。宇宙の新たな光に気づくかもしれない。宇宙の果てはどこだろうと考えてくれるかもしれない。内面の宇宙の深さを見つめてくれるかもしれない。明日の朝には朝日を浴びようと思うかも知れない。そして、うつむいているよりは楽しい事が沢山あるよって気づくかも知れない。

モアイ像は輪廻を越えて胸を張って見上げる事の大切さを世紀を越えて教えてくれる壮大な芸術と僕は勝手に思っています。

音楽作曲家はよく曲が降ってくると言いますが、曲が降って来るその瞬間、やはり皆モアイ像の角度してたんだよね。

そして、人間が学ぶべく偉大なるその姿勢は、聖フランチェスコを始め利他愛に属する祈りを捧げる姿と自然と似ている。


究極の芸術、モアイ像に感謝を込めて。
      
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   <title>聖フランチェスコの祈り</title>
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   <published>2010-05-07T23:58:53Z</published>
   <updated>2010-05-08T00:36:20Z</updated>
   
   <summary> 聖フランチェスコの祈り  わたしを平和の道具としてお使い下さい  憎しみには愛を　いさかいには許しを  争いには平和を　分裂には一致を  疑いのあるところに信仰を　誤りのあるところに真理を  絶望に希望を　闇に光りを  悲しみのあるところによろこびをもたらすものに導いてください  慰められるより慰めることを  理解されるより理解することを  愛されるより愛することができますように  与えることで与えられ　赦すことによって赦され、 死ぬことによって、永遠の命が生まれるのですから...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/88ddf024.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/88ddf024.html','popup','width=240,height=298,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/88ddf024-thumb.jpg" width="222" height="275" alt="聖フランチェスコ 祈り" /></a>

<strong><em>聖フランチェスコの祈り </em></strong>

<strong>わたしを平和の道具としてお使い下さい 
憎しみには愛を　いさかいには許しを 
争いには平和を　分裂には一致を 
疑いのあるところに信仰を　誤りのあるところに真理を 
絶望に希望を　闇に光りを 
悲しみのあるところによろこびをもたらすものに導いてください 

慰められるより慰めることを 
理解されるより理解することを 
愛されるより愛することができますように 
与えることで与えられ　赦すことによって赦され、
死ぬことによって、永遠の命が生まれるのですから</strong>]]>
      
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   <title>伊藤一夫CD&amp;DVD「母音物語」本日WEBリリース致しました。</title>
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   <published>2010-04-28T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-05-08T00:36:02Z</updated>
   
   <summary> お伝え致しました伊藤一夫の母音物語、本日無事にWEB限定発売開始でございます。 まさか私が和歌の作品プロデュースするとは思いもしなかったのが本音でもありますが、音の世界の研究して探していたテーマが正に和歌にあった事に気付けて良かったと本当に思っています。それは勿論芸術の世界における「母音」や「高周波体験」というものを含み、その和歌の特殊な時間経過的芸術性も今では本当に不思議と愛着があります。 和歌、こと和歌披講に関しては、「やりたいやりたくない」という人間の欲の次元の話ではない事であり、正しく選ばれてそのお役目を純粋に全うする事を伊藤一夫本人が今後の活動をして望み、全ては自然な流れの中に成るべきことであり、それ以上それ以下の事ではないと思っています。 それと同時に和歌は神ごとと言われる世界でもあります。特に人間の勝手な欲を持ち込むべき世界ではないことは相互理解の上、そして全てのスタッフの理解を得て共通認識で制作させて頂きました。 民間としてリリースするこの母音物語が今後どの様な発展をして行くのかは有り難い事に多くの方々の注目を頂いておりますが、私達は何かお役目があるのであれば清き心で臨んで行きたいと、そして人々の喜びに貢献出来る事であればと願っています。 ここから始まる「母音物語」という作品をどうか温かい目で見守って下さい。 ご関心寄せて頂きありがとうございます。 今後ともどうぞ伊藤一夫「母音物語」を宜しくお願い致します。 伊藤一夫 公式サイト http://www.itokazuo.com/...</summary>
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      <![CDATA[<object width="512" height="308"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/exI25luG3Xo&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/exI25luG3Xo&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="512" height="308"></embed></object>

お伝え致しました伊藤一夫の母音物語、本日無事にWEB限定発売開始でございます。

まさか私が和歌の作品プロデュースするとは思いもしなかったのが本音でもありますが、音の世界の研究して探していたテーマが正に和歌にあった事に気付けて良かったと本当に思っています。それは勿論芸術の世界における「母音」や「高周波体験」というものを含み、その和歌の特殊な時間経過的芸術性も今では本当に不思議と愛着があります。

和歌、こと和歌披講に関しては、「やりたいやりたくない」という人間の欲の次元の話ではない事であり、正しく選ばれてそのお役目を純粋に全うする事を伊藤一夫本人が今後の活動をして望み、全ては自然な流れの中に成るべきことであり、それ以上それ以下の事ではないと思っています。

それと同時に和歌は神ごとと言われる世界でもあります。特に人間の勝手な欲を持ち込むべき世界ではないことは相互理解の上、そして全てのスタッフの理解を得て共通認識で制作させて頂きました。

民間としてリリースするこの母音物語が今後どの様な発展をして行くのかは有り難い事に多くの方々の注目を頂いておりますが、私達は何かお役目があるのであれば清き心で臨んで行きたいと、そして人々の喜びに貢献出来る事であればと願っています。

ここから始まる「母音物語」という作品をどうか温かい目で見守って下さい。

ご関心寄せて頂きありがとうございます。
今後ともどうぞ伊藤一夫「母音物語」を宜しくお願い致します。

伊藤一夫 公式サイト
<a href="http://www.itokazuo.com/">http://www.itokazuo.com/</a>]]>
      
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   <title>初プロデュース作品  母音物語</title>
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   <published>2010-04-22T02:19:37Z</published>
   <updated>2010-05-08T00:35:45Z</updated>
   
   <summary> 今日はお知らせです。 多くのスタッフに支えられながら、初めてプロデューサーとして１つの作品を作り上げました。 伊藤一夫「母音物語」CD&amp;DVD　WEB限定４／２９日リリース発売致します。 伊藤一夫氏はマドモアゼル・愛という名前で、占星術界では既に有名ですよね？ 今回は初めての本名での作品リリースなります。 この作品は私としては周波数・音・波動、などの研究の動機で始まりました。 とりわけ「母音」「高周波(ハイパーソニック)」この２つのキーワードはとても深い内容です。そして研究の中で日本文化の偉大さを改めて勉強した作品です。 DVDは２時間半にも及ぶ、文化記録ドキュメンタリー映画という位置づけで、CDは純粋な歴史的な和歌披講を本人のオリジナルも含め収録しています。 ジャケットのアートワーク、7Chakraと同じスタッフで臨めました。 出会いのきっかけを与えてくれた神田昌典さんに深く心より感謝致します。 最初４０分で作ろうって決めていたのにね、結局２時間半もこれだけの内容を詰め込んでくれる人は有語さんだけでしょう。DVD監督の佐生有語氏　想像以上に長い期間本当にありがとうございました。 そして、 今回の作品の特殊なレコーディング技法に関して、オーディオ研究の過程で私自身に最高の助言を何度も与えて下さいました、レイオーディオの木下正三さまに深く感謝申し上げます。今後も教わったそのDNAを生かして行きます。 全てのスタッフ、一人でもかけていたら、この母音物語は完成する事は出来ませんでした。 本当にありがとうございます。 詳細は改めまして、４／２９日（木）午前零時にこのブログでお知らせ致します。 ここからまた新たな始まりです。...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/boinmonogatari-jt.jpg"><img alt="boinmonogatari-jt.jpg" src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/boinmonogatari-jt-thumb.jpg" width="333" height="333" /></a>


今日はお知らせです。

多くのスタッフに支えられながら、初めてプロデューサーとして１つの作品を作り上げました。

伊藤一夫「母音物語」CD&DVD　WEB限定４／２９日リリース発売致します。

伊藤一夫氏はマドモアゼル・愛という名前で、占星術界では既に有名ですよね？
今回は初めての本名での作品リリースなります。


この作品は私としては周波数・音・波動、などの研究の動機で始まりました。
とりわけ「母音」「高周波(ハイパーソニック)」この２つのキーワードはとても深い内容です。そして研究の中で日本文化の偉大さを改めて勉強した作品です。

DVDは２時間半にも及ぶ、文化記録ドキュメンタリー映画という位置づけで、CDは純粋な歴史的な和歌披講を本人のオリジナルも含め収録しています。

ジャケットのアートワーク、7Chakraと同じスタッフで臨めました。
出会いのきっかけを与えてくれた神田昌典さんに深く心より感謝致します。

最初４０分で作ろうって決めていたのにね、結局２時間半もこれだけの内容を詰め込んでくれる人は有語さんだけでしょう。DVD監督の佐生有語氏　想像以上に長い期間本当にありがとうございました。

そして、
今回の作品の特殊なレコーディング技法に関して、オーディオ研究の過程で私自身に最高の助言を何度も与えて下さいました、レイオーディオの木下正三さまに深く感謝申し上げます。今後も教わったそのDNAを生かして行きます。

全てのスタッフ、一人でもかけていたら、この母音物語は完成する事は出来ませんでした。
本当にありがとうございます。


詳細は改めまして、４／２９日（木）午前零時にこのブログでお知らせ致します。
ここからまた新たな始まりです。<br />]]>
      
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   <title>Twitter</title>
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   <published>2010-04-05T05:23:58Z</published>
   <updated>2010-05-08T00:35:22Z</updated>
   
   <summary> Twitterにてつぶやきを始めています。 長い文書のこのBlogと、Twitterのつぶやき（１４０文字以内らしい…）の温度差を楽しんで頂ければ幸いです。 まだ初心者で全く理解していませんが、基本iPhoneからの投稿なのに「webから」と表示され、投稿日時の表示には６位間位？のズレがある様な気がしますが… どうぞ宜しくお願いします。 http://twitter.com/TAKESHIHOTTA...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://twitter.com/TAKESHIHOTTA" target="_blank"><img alt="takeshihotta_bigger.jpg" src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/takeshihotta_bigger-thumb.jpg" width="73" height="73" /></a>
Twitterにてつぶやきを始めています。
長い文書のこのBlogと、Twitterのつぶやき（１４０文字以内らしい…）の温度差を楽しんで頂ければ幸いです。

まだ初心者で全く理解していませんが、基本iPhoneからの投稿なのに「webから」と表示され、投稿日時の表示には６位間位？のズレがある様な気がしますが…

どうぞ宜しくお願いします。
<a href="http://twitter.com/TAKESHIHOTTA">http://twitter.com/TAKESHIHOTTA</a>]]>
      
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   <title>新たな始まり</title>
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   <published>2010-04-04T14:16:54Z</published>
   <updated>2010-05-08T00:35:02Z</updated>
   
   <summary> レイオーディオという存在を知ったのは、確か１７歳の時 この世に存在するプロダクツはある一定の基準を越えるに次元が本当に変化する存在になります。レイオーディオとは一点の曇りも存在しない究極に磨き抜かれたありのままを映す鏡。その波動の中に身を置いて目を閉じれば、時空を越え録音された次元へと移動します。どんなオーディオマニアが絶賛しようフェラーリより高い他社製品でも、この１４年間の間、同等の能力を有している存在を私は知りません。まずレイオーディオの前ではスピーカーの存在を忘れていまい、録音された空間がそのまま再現されています。 音楽制作者の立場としてモニター環境というのは非常に大切で、自身が放つ波動とも言える音を正確にモニターする事は創作活動においてはとても大切な事。これが世界を見渡しても結局は予測でモニターしているのが多くの現状で、正確にモニター出来るのは私の知る限りレイオーディオ以外ありません。 長かった１４年間、今日４月４日は生涯忘れられない日となりました。 完全受注製作でオーダーから待つ事約１年、完成したとの報告を受け箱根に取りに向かい、今僕の手元にはレイオーディオがあります。 レイオーディオを共に過ごすこれからの期間は最大の協力者を得た以上に、私自身の音楽的次元を磨く事に大きな勇気を頂けます。 レイオーディオ木下さんに表し尽くせない最大の感謝の気持ちを届けます。だってこれから創る私の全ての楽曲は木下さんのハンドメイドのモニター環境において行われます。同じクリエイターサイドからみても木下さんは本当のアーティストそのものです。本当にありがとうございました。 そして、ここからまた新たな修行の始まりです。...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/reyaudio_km1v.html" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs/reyaudio_km1v.html','popup','width=572,height=624,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/reyaudio_km1v-thumb.jpg" width="248" height="270" alt="Rey Audio KM1V" /></a>


レイオーディオという存在を知ったのは、確か１７歳の時

この世に存在するプロダクツはある一定の基準を越えるに次元が本当に変化する存在になります。レイオーディオとは一点の曇りも存在しない究極に磨き抜かれたありのままを映す鏡。その波動の中に身を置いて目を閉じれば、時空を越え録音された次元へと移動します。どんなオーディオマニアが絶賛しようフェラーリより高い他社製品でも、この１４年間の間、同等の能力を有している存在を私は知りません。まずレイオーディオの前ではスピーカーの存在を忘れていまい、録音された空間がそのまま再現されています。

音楽制作者の立場としてモニター環境というのは非常に大切で、自身が放つ波動とも言える音を正確にモニターする事は創作活動においてはとても大切な事。これが世界を見渡しても結局は予測でモニターしているのが多くの現状で、正確にモニター出来るのは私の知る限りレイオーディオ以外ありません。

長かった１４年間、今日４月４日は生涯忘れられない日となりました。
完全受注製作でオーダーから待つ事約１年、完成したとの報告を受け箱根に取りに向かい、今僕の手元にはレイオーディオがあります。

レイオーディオを共に過ごすこれからの期間は最大の協力者を得た以上に、私自身の音楽的次元を磨く事に大きな勇気を頂けます。

レイオーディオ木下さんに表し尽くせない最大の感謝の気持ちを届けます。だってこれから創る私の全ての楽曲は木下さんのハンドメイドのモニター環境において行われます。同じクリエイターサイドからみても木下さんは本当のアーティストそのものです。本当にありがとうございました。


そして、ここからまた新たな修行の始まりです。]]>
      
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   <title>会議室にて</title>
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   <published>2010-03-14T06:59:26Z</published>
   <updated>2010-05-08T00:34:42Z</updated>
   
   <summary>今日の街行く女性はどこかオシャレで綺麗で楽しそうですね。 僕は日曜日のホワイトデーも関係なく仕事ですわ。 写真、ん！？あれ、オシイ！ちょっと違うなー(笑) こういうミスファンクションに思わず微笑んでしまう僕。 さらに言うとMiss Functionも使い方意味があってるか分かりませんが。 今は翻訳家さんと一緒なので聞いてみよっと。...</summary>
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      <name>TAKESHI HOTTA</name>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hottatakeshi.com/weblogs/">
      <![CDATA[<a href="javascript:void(0);" onclick="window.open('http://www.hottatakeshi.com/weblogs//home/hottatakeshi/www/mt/images/20100314155922.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.hottatakeshi.com/weblogs//home/hottatakeshi/www/mt/images/20100314155922_s.jpg" width="248" height="186" hspace="10" border="0" /></a><br/><br/>今日の街行く女性はどこかオシャレで綺麗で楽しそうですね。

僕は日曜日のホワイトデーも関係なく仕事ですわ。

写真、ん！？あれ、オシイ！ちょっと違うなー(笑)

こういうミスファンクションに思わず微笑んでしまう僕。

さらに言うとMiss Functionも使い方意味があってるか分かりませんが。

今は翻訳家さんと一緒なので聞いてみよっと。<br />]]>
      
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