バクテリア処理の気になる記述

ティアウーバ星に着く前に、ミシェルは二通りのバクテリア処理を受けていますが、二つ目が非常に気になっているんです。

というのも二回目の体内のバクテリア処理には何故アストラル体を分離する錠剤を渡しての状態であったか?という点です。
これはもしかしたらアストラル体を離脱させる理由は、音でのクリーニングだったのではないかなと推測しています。しかもその音が恐らくは騒音ともされる音量の大きい振動状態・バイブレーションであるため、アストラル体の電子を傷つけないために、体外離脱させたのではないか?他の体への影響も気にはなるのですが・・・
もし、そうだとすると、音の研究といのも根底から概念が変わるんですよね。
音程
音量
波形
音の影響がどんな作用をするのか、日増しに分かって来ていることも多いですが、音量に関してだけは本当に無知過ぎる・・・
何dbからアストラル体を傷付けてしまうのか…この地球の何処にそんな論文があるだろうか…。
探してます。
論文を。
子猫ではありません。