バイオリズムなのでしょうか、、

僕はシンセサイザーやピアノ、などを奏で担当しますが、、、、

最近、肌で聴く音、心に響く音、耳で聞く音も、音という波に包まれる全てが

いまは兎に角「声」を求めていて、クワイアー系を芸術を楽しんでいます。

特に、、
やっぱり、僕は北欧。本当に大好きなんです。心地よくて。

北欧の人々の太陽への哲学と太陽への憧れ、この抱き方がやばい。

またこの動画にあるように、父音の強調、母音の発声・響き、伸ばし方も、ADSR(アタック・ディケイ・サスティン・リリースの音量のカーブ)もう何もかも全然日本人とは違う知らない世界で。。。英語ともかなり違うと思う。北欧には北欧にしかない響きがあります。

どちらの善し悪しではなく「魅力」と、そこに生きる「環境」です。

きっと、北欧と日本は、遥か太古の記憶が違うから響きも違う。

魂を体内に探したとして、魂に一番近い部位は心臓とか脳とか、医学ではなるのかな??

僕は音の分野なので、魂にもっとも近い音は、音であり、その声であり、響きとも思っています。

それは、一言で「波」とも言えますが、世界で同じ指紋の人がいないのと同じように

声も、声紋も、完璧に同じ人っていないのだと思う。喋ったり歌ったりすれば尚更。

声、 その可能性にこそ。僕はまだ、未来への標を抱いています。

皆様の生きる意味。僕の生きる意味。

ライスワーク
ライクワーク
ライトワーク
ライフワーク
ラストワーク

僕はこれから真っ白い未来へ、何かワクワク感を抱きながら、結局なにをしているかというと、多分常にきっと音を探しています。

声も、シンセサイザーの新たな次元を目指した多次元的合成音も、自然界の荘厳なる奇跡の音も、愛する人に感じる優しい声も。

最大の関心は音に対する洞察力をもって生きて行く。

日々美しい音、声を見つけることに喜びを見出し生きていきます。

きっと、この世界にはまだ知らない音が満ち溢れているのだと思う。

それを発見した時に感動するのか、懐かしく思うのか、誰に伝えたくなるのか、

もう、何も知らない未来へ、

日々、このブログの読者さまが、皆様が、素晴らしい波に、美しき響きに包まれることを心より願い、祈っております。

ありがとうございます。


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