原点

 合計時間2時間40分以上もありますが、ミシェルデマルケの本に関する解説をYouTubeにまとめたので是非見てみてください。字幕も無くフレンチ訛りの英語の意味が分からなくても、言霊の力で伝わることがきっとあると思います。

 ABDUCTION TO THE 9th PLANET
http://www.youtube.com/playlist?list=PL7968005E39034B9D  

 いまだに僕がこの本を推奨し広めることに驚く人も多いとは思いますが、この本は真理を説いている原点です。いままで沢山の人の感想や意見、議論をしましたが「難しい」という部分は初版された1997年とは違い、今では多くの人が理解力を高めるツールに溢れて来ていると思います。

 例えば88Pにあるチモール海に関する記述1つにしても、グーグルアースのようなツールを使うだけで解釈が飛躍的に高まります。僕はグーグルアースでも、この本を理解するため「記述されている地域」は全て見たかなと思います。他の全ての書物を読むのは、この本を理解するために読んでいると言っても過言ではありませんでした。テクノロジーが、時代が、この本の理解を助けてくれている感覚を、最近とても嬉しく感じます。

 何に使命感を抱いて必死に広めて来たのかは分かりません。何人に広めることが出来たかは判らないけど・・・僕もね、数ヶ月単位で自分自身の体調や、オーラもコンディションが良いなと思うときにはいつもこの本が傍らにありました。霊的に一番高まる時はいつも、この本と共にしています。この本と共に在る時が、一番波動良くコンディションも優れているなと自覚しています。

 僕ももう、多分千回くらい読み返しているかもしれません。 けど、もう一度読みます。 あなたも是非、もう一度手に取ってみてください。

 まだ読んでいない方は、僕のブログより遥かに大切なことが書いてあるので、是非読んでください!

 超巨大「宇宙文明」の真相 〜進化最高「カテゴリー9」の惑星から持ち帰ったかつてなき精緻な「外宇宙情報」〜
http://www.amazon.co.jp/dp/4198607451/

 ♢目次♢
 第1章 誘拐―並行宇宙を抜け、外宇宙へ 
 第2章 地球兄弟の惑星で見た核による破壊
 第3章 地球に降り立った最初の人類
 第4章 黄金の惑星「ティアウーバ」へ
 第5章 「ティアウーバ星」での暮らし
 第6章 七人の師とオーラ
 第7章 ムー大陸とイースター島
 第8章 心霊天球の探求
 第9章 地球の“いわゆる”文明を蝕むもの 
 第10章 「惑星Xの兄弟」「私の前世」そして「聖書ヘブライ人」の秘密 
 第11章 誰がキリストだったのか?
 第12章 金色のドコ市で出会った“驚くべき人々”
 第13章 “ふるさと”への帰還

 原題  ABDUCTION TO THE 9th PLANET (c)1993
 著者  ミシェル・デマルケ(Michel Desmarquet)
 訳者  ケイ・ミズモリ
 発行  徳間書店(1997年8月31日初版発行)

 THX