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2009年11月 アーカイブ

2009年11月27日

みかん



映像ディレクターの有語さん家で制作編集作業をしつつ、みかん頂いてま す。気を付けないとエンドレスで食べてしまいそうな美味、やっぱり旬な 季節のフルーツはパワーがありますよね。

2009年11月26日

年末



数年前まで師走を"しそう"と読んでいた僕です。何かのLIVE のタイトルで"しわす"なんだと知りました。

来年の年賀状までに新しいスタジオ物件見つかるかな?なんて少しだけ焦 り要素が増え気味で今日も物件みて回ってます。

ここ一ヶ月で恐らく日本列島4往復位移動してる気がします。ツ アーやら地方レコーディングやら、物件調査やら。

実はかなり楽しいけどね!

2009年11月22日

Blu-ray / CONTACT



初めてBlu-rayディスクを買いました。JODIE FOSTER主演の CONTACTです。ちょっとした宇宙人系の映画ですが最後のメッセージが超 泣けます!

MARK's スケジュール帳



スケジュール帳はMARK'sで毎年同じの使ってます。月曜日始まりの カレンダー見開きタイプでかなり使いやすく、もう同じの五冊目くらいか な?LOFTに買い物に来ました。

今年の手帳は四色っすね。毎年色に悩んでますが、今年はどうも他にも目 移り浮気気味。。。

といっても、これよりシンプルな物もなかなか無くて。。。

やっぱMARK'sかな。まだ暫くなやみそう。

2009年11月21日

某リハスタ



鼠先輩のリハでした。すごい数のギターアンプ。据え置きだけど。オー ナーは相当なギターマニアなのかな。

2009年11月19日

31

Special thanks to my mother and father.
and this is truly for my dearest you.

2009年11月18日

もし僕が


音楽プロデューサーで新人アーティストの育成しなければの場合。

恐らく「ブログは毎日書きなさい」

って言うと思います。

しかし、自分が全く書いていない場合、
それは全く効力の無い言葉かもしれない事に気付きました。

正直、育成か分かりませんが手に負えない程の奇才なアーティスト様を幾人かリリースが決まっています。

恐らく僕がプロデュース名義です。

「ブログは毎日書きなさいっ!!」

そう言えるようにはまず自分がねぇ、書いてないと。。(汗)

ここ最近そんなんで書いてます。少し波に乗れたかな??

「どこか動機が不純」??

とは言わないでね。。。

Dear
Y.Fさん
A.M先生
R.Aさん

S.M社長

2009年11月17日

〆切?



締め切りが"今全くありません"的な状況がしばらく無い なぁ。

写真、某ホテルのロビーにあったけど締め切りと闘ってる時のポーズに見 えてしまった。少なくとも僕も追われてるとこんな感じかも。


2009年11月16日

ヒートテック



ヒートテックネタが行く先々で絶えない中、とにかく人気だそうで、今、松井常松(BOOWY)さんのツアー中で福岡にいますが、つい東京では無く福岡天神で12着も買ってしまいました。東京では 在庫無いって聞きますが天神のユニクロは壁一面ヒートテックでしたよ。色も豊富にありました。 ユニクロさんは色々低価格で助かります。写真分かりにくいけどタートル ネックもかなりオススメです。

2009年11月13日

松井常松 LIVE HORIZON @福岡



松井常松さんLIVEツアーファイナルでした。

最高過ぎで、楽しすぎて、光栄でした。素晴らしいメンバー・スタッフと ツアーに周れてこれでファイナルなんて悲しすぎますが。取り合えずこれ から打ち上げです。打ち上げ全員が男ってのも、男っぺー感じでまた素敵 です(笑)

エンジニアの柏木さんの隠し撮りをUPします。

2009年11月12日

博多で



早くもミーティング中です。明日も頑張りまっす!

福岡へ



これから福岡へ向かいます。久しぶりに駅でスイカの補充したんですが、 あの領収書のボタン。。。いつも押し損ねます。

ちなみに今、携帯でブログ書いてますが、隣で松井さんが「ねぇほっちゃん、何してんの何してんの〜ねぇねぇ」ってうるさいです。
(僕の事うるさいって書いてと、そう本人よりリクエスト。。。汗)

2009年11月11日

瞑想 導入の視点

青い炎です。
って言ってもなんの事かですよね。。。

ヴォーカル&ピアノというシュチュエーションの仕事は非常に今でも多いのですが、そこで気をつけてる事って自分の出しているピアノの音の一番低い音と高い音の音程差です。それに掛け合うヴォーカルを引き立てる様にリアルタイムにピアノの音程差をアジャストしている感じです。

瞑想音楽とも言われる僕のCD。

もし今晩あなたが私のCD聞いてくれるのなら、一番低い音と一番高い音、第三の目で追い続けてくれると嬉しいです。耳で追いかけているうちに映像が見えて来たら、それはチャクラの活性化以外の何物でも無いと思います。

2009年11月04日

40万の法則と蘇る倍音

スピーカー製作の世界には40万の法則と言われる物があるらしいです。
正直僕はあまりその法則は分かりませんが、スピーカーの再生周波数のローエンドとハイエンドを掛算して、40万Hzになる物を言うそうです。

再生周波数のローエンドが20Hzならハイエンドは20KHz(20,000Hz)となる様な物が自然と良いスピーカーを製作する事が可能だそうです。それは最新のトゥイーター技術をしてもそうみたいです。

現在巷のスピーカーで100KHz再生を強調して販売しているメーカーも確かにありスピーカーも増えて来ていますが、正直僕は、その40万の法則にて20Hz~20KHzを可能な限り完璧に良い状態で再生する事が大切だと先に思います。

耳で聞こえる世界の上限が20KHzと言われてしまっていますが、いわゆるそこまでが皆で捉えられる「生の音」でしょう。それ以上は精神的な世界や、宇宙的な世界、そして倍音の世界になります。

少なくとも倍音というのは、ピアノのドの音を鳴らしたらそのオクターブ上のピアノ弦が共鳴して鳴る様な世界で、その倍音はどこまでも伸びる可能性もあります。それは心の動機の様に根幹がしっかりしていればしている程だと思い感じています。

だから、20Hz~20KHzを完璧に再生するという事は、一度レコードになったものでも、20Hz~20KHzを完璧に再生する良いスピーカーにより、倍音の高周波数の世界が現実世界で再構築される可能性を僕は感じ考えています。空間的に。

何事もカタログスペックでは語れません。

低音というのは木の根の様な存在で、その上に構築される周波数を支えています。
良い土台にスピーカーを置く事も大事ですよね。

スピーカーの周りの埃を掃除するとか、
もしかしたらそんな事で高周波の世界は蘇っているのかもしれません。

僕が最も愛しているスピーカー機種の上限は100KHzは出ませんよ。

2009年11月01日

松井さんリハーサル

松井さんリハーサル

一週間程松井常松さんのLIVE準備で地下スタジオにて生活中です。家に帰れません。そして今、朝五時。完全に見失いますね。

楽しいライブになる事を祈るのみですが、セットが大掛かりになってきました。気がつけばほぼフルセットで「引っ越しですか?」とか言われてます。

もっとシンプルにならんかの〜〜。。。

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