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音楽プロデューサーで新人アーティストの育成しなければの場合。
恐らく「ブログは毎日書きなさい」
って言うと思います。
しかし、自分が全く書いていない場合、
それは全く効力の無い言葉かもしれない事に気付きました。
正直、育成か分かりませんが手に負えない程の奇才なアーティスト様を幾人かリリースが決まっています。
恐らく僕がプロデュース名義です。
「ブログは毎日書きなさいっ!!」
そう言えるようにはまず自分がねぇ、書いてないと。。(汗)
ここ最近そんなんで書いてます。少し波に乗れたかな??
「どこか動機が不純」??
とは言わないでね。。。
Dear
Y.Fさん
A.M先生
R.Aさん
&
S.M社長
青い炎です。
って言ってもなんの事かですよね。。。
ヴォーカル&ピアノというシュチュエーションの仕事は非常に今でも多いのですが、そこで気をつけてる事って自分の出しているピアノの音の一番低い音と高い音の音程差です。それに掛け合うヴォーカルを引き立てる様にリアルタイムにピアノの音程差をアジャストしている感じです。
瞑想音楽とも言われる僕のCD。
もし今晩あなたが私のCD聞いてくれるのなら、一番低い音と一番高い音、第三の目で追い続けてくれると嬉しいです。耳で追いかけているうちに映像が見えて来たら、それはチャクラの活性化以外の何物でも無いと思います。
スピーカー製作の世界には40万の法則と言われる物があるらしいです。
正直僕はあまりその法則は分かりませんが、スピーカーの再生周波数のローエンドとハイエンドを掛算して、40万Hzになる物を言うそうです。
再生周波数のローエンドが20Hzならハイエンドは20KHz(20,000Hz)となる様な物が自然と良いスピーカーを製作する事が可能だそうです。それは最新のトゥイーター技術をしてもそうみたいです。
現在巷のスピーカーで100KHz再生を強調して販売しているメーカーも確かにありスピーカーも増えて来ていますが、正直僕は、その40万の法則にて20Hz~20KHzを可能な限り完璧に良い状態で再生する事が大切だと先に思います。
耳で聞こえる世界の上限が20KHzと言われてしまっていますが、いわゆるそこまでが皆で捉えられる「生の音」でしょう。それ以上は精神的な世界や、宇宙的な世界、そして倍音の世界になります。
少なくとも倍音というのは、ピアノのドの音を鳴らしたらそのオクターブ上のピアノ弦が共鳴して鳴る様な世界で、その倍音はどこまでも伸びる可能性もあります。それは心の動機の様に根幹がしっかりしていればしている程だと思い感じています。
だから、20Hz~20KHzを完璧に再生するという事は、一度レコードになったものでも、20Hz~20KHzを完璧に再生する良いスピーカーにより、倍音の高周波数の世界が現実世界で再構築される可能性を僕は感じ考えています。空間的に。
何事もカタログスペックでは語れません。
低音というのは木の根の様な存在で、その上に構築される周波数を支えています。
良い土台にスピーカーを置く事も大事ですよね。
スピーカーの周りの埃を掃除するとか、
もしかしたらそんな事で高周波の世界は蘇っているのかもしれません。
僕が最も愛しているスピーカー機種の上限は100KHzは出ませんよ。