もし
既に2000人程、様々なプロジェクトや使命を抱き宇宙に行っている人がいるよ。と私が言っても
数十億の%で言えば、人は信じるか否かとの選択を選ぶか、未知の可能性、つまり信じる事も疑う事もしないで「私は知らない」として保留する事になると思います。
ただし、中にはその答えを信仰ではなく知識として「知っている」と答える人もいると思います。
信仰ベース、マスコミ主導の情報管理の支配下では真実は隠され見えない事も多いが、"純粋な知識"として追求する事は実は可能で素晴らしい事で「神を信じない」と言う人程、鵜呑みにする事を嫌い、純真に神を信じたいため知識という側面より近づこうとする事も多く見られます。もちろん信じる心というのは美しさも持ち合わせていると私は思っています。
今、私が知識として知って言える事は、通常は耳に聞こえない20kHz以上の超高周波の世界の幾つかの知識です。実際には研究中とも言えますが、プロジェクトとして既に進行していて今本気になれる数少ないプロジェクトの1つでもあります。来年まで発表は出来ませんが、光栄な事に、様々な研究分野で日本を代表する先生方ばかりと共に進行予定でおりまして、進めば進む程、「日本の和歌」というのは素晴らしい文化、自然共同体としての人間、自然の摂理を理解している上に構築されている事も事実と知り得ます。
私の大好きなピアノ鍵盤にはフルスケールで88個の音があります。
もし一番低い低音鍵盤の周波数が上がりフルスケールのバランスを保つとすると、一番上の鍵盤の周波数は予想よりも高い周波数になります。
ピアノは大好きですが、幼少期より楽器と言えるかはわかりませんが「ガムラン」の音は精神的側面によりピアノよりも好印象を抱いてもおりました。幾つかの参加曲でクレジットさせて頂いているLEENスタジオっていうプライベートスタジオは実はガムランの音が好きでつけた名前でした。ガムランの音は耳では聞こえていない50kHz以上の音を含んでいるとの報告もあり、精神的な作用をダイレクトに感じる音です。
多くの人は魂の故郷を彷彿とさせる様な音と言い私も同じ様に感じます。
今、地球規模で、地球の一番の低音を中心核よりルートとして周波数を計っている人たちの明確な報告が気になりますね。もし周波数が上がっているとしたら地上の地球温暖化という名目は本当は一体何なのであるのか。またどうして周波数が上がっているのか、またタイムウェーブゼロ理論にある速度は楽音的な周波数の使用用途としてどこにシンクロしているのか。
考え事はつきませんが。。。最終的にはまぁ♡ですよね。。
日本の研究者の方々、本当にフォーカスあてて頑張ってほしいです。日本という国、日本人にはその使命がある事は、脳の原理的にも、口語としての母音や子音にも存在しています。私は音楽芸術分野の周波数という側面からアプローチしています。
@ in 長野県佐久平
