記憶
通常、未来の事を記憶として語る事はおかしな事だと思います。
けれど未来の一端を記憶のイメージの様な形で知っていて、それが幾度と無く現実的に起きている時、私の中では"未来へ帰っていく"という感覚になる事があります。アニメ「僕の地球を守って」を見た時、木蓮と紫苑の台詞は正直完全に理解というか、あぁ同じ感覚を持った作者がいたって思いました。
今日は、本題なんですが、完全に現実と融合してしまった記憶があってついブログを書いてます。
それは記憶が正しければ今話題のアセンション(次元上昇)の後の世界の波調。
偶然にもgoogle earthで様々にサーチしていた時に、「この写真を開くと想像を絶する現実を知る事になる」って久しぶりの内なる声に喜んで、google earth上に点在する写真を開いてみると、暫く呆然としてしまいました。
空気の密度、風の周波数のチャンネル、太陽の感覚に関してもアセンション後の世界の記憶に一致し重なる点が個人的に見受けられました。
その場所は南極です。
TAKESHI HOTTA という音楽人のスピリチュアル的能力を信じ知っていて下さる僅かな方々に、心より推薦し、是非一度覗いてみては如何ですか?と思い書いています。これは土地、場所であって、人の心そのものとはちょっと違う話になるのですが、南極にはアセンションに関する大きな参考になる事があります。
宇宙の中に存在している多くは円でデザインされているのでしょう。とてつもなく大きな星や、もっとも小さい物まで。皆さんも良く知る様に円には周期というのがあって、多次元的な人間には空間をも超えた、現実的には360度以上の視点を持つ可能性を秘めていると思います。
google earth
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