もし天使がいたら
天使が大好きな少女がいて屈託のない表情で天使を信じている
もし天使がいたら、その天使と同じ事をしたいって
人がそう考える時、私はその人そのものが天使に思うことがあります。
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天使が大好きな少女がいて屈託のない表情で天使を信じている
もし天使がいたら、その天使と同じ事をしたいって
人がそう考える時、私はその人そのものが天使に思うことがあります。
ミュージシャンでドラムの江口信夫さん。もう12年位のお付き合いになりますが、珍しく江口先輩が「ホッティ絶対見といた方が良い」とライブに誘われまして拒否権無しの強制参加で渋谷Duoに見に行ってきました。江口さんやっぱり良いドラム叩いてました。流石SAY YES(チャゲアスのレコーディングも江口さんです)
全く予習出来ずに何も曲を知らないままSHUUBIさんのライブを拝見しましたが、一曲も席を立てずに全曲で心を奪われてしまいました。もうなんて純粋なハートの持ち主なんでしょうね。音楽の喜びを全身で表していました。
♪今もブログ書きながら聞いています。上手く評価出来ないんだけどその場が心地よいんです。いわゆるPOPSミュージックでこのブログ読者の多くの方が期待している様なヒーリングスピリチュアルミュージックではありませんが、どこかその世界観とも遠くなく、ライブは波の音をSEに演奏しだしたりしていましたからね。
SHUUBI with 古川昌義 - please
フト聞きたくなる1枚です。ジャケットも奇麗だなぁ。。。
考えた事をそのままに行動にする
考えたままにして行動に移さないでいるとエネルギーが飽和状態になって多くは停滞する。自分が思った事さえやらないならばそれは生を維持する行動以外のノルマに感じる。
思った事はそのまま口にする。自分の第一感情を抑制しないで肯定する。第一感情を自分自身に対して否定してしまうとあらゆる事に余裕がなくなり自分が何を考えていたかも段々と分からなくなります。
ヴィシュッダチャクラはここら辺をいつも監視しています。
喉のチャクラ(ヴィシュッダ)は思考である脳と行動である体、この2つの神経ブリッジに存在し常に流れを監視していて、良き倍音の響きで奏で喋る事が大切なチャクラです。心で感じた事を行動へとヴィシュッダチャクラが通過させる際には、完璧に純粋な事以外受け入れない。思った事と違う事を行動する際には必ずエラーが起きる、つまり行動に不自然さが表れる。
子供はここら辺が完璧なのがスゴいと思います。子供は何かやらされてるときは、やらされてるとハッキリ自覚しているし大人みたいに癖で理由付けしたりしないからいつも新鮮な感情を維持出来る。そして何がスゴいかって自分の感情に素直に向き合える所。苦手な感情から逃げる事は子供より大人の方が上手だし慣れてしまっている。
人のチャクラの良い活性化方法は、ずっとチャクラの記憶に残る美とか感動で、精神的側面から開くのが僕は良いと考えています。外部から開く場合効果は有限で短いし100%開くという事は100%開いた状態のその方の未来や過去に多く影響を受けます。最終的には自分自身の心が開く事の方が大切。でなければ依存に陥るから。サハスラーラの香りがいつも穏やかなのは、全ての状況を肯定している自分自身に見つけ出せるでしょう。今ある状態を否定しないで許しの必要性を大切にし、とにかく本当の気持ちを見つけ向かい合う事がヴィシュッダチャクラの華開く掟です。
人は光と闇を持っていて生きている限り必要悪な感情も行動も生まれてくる。例えば今住んでいる家を形成している木材の伐採は?私たちは自分のために犠牲にした多くの植物よりも多くの植物を育てる事は可能です。またそうであるべきだと思います。自然が人を生かし、人が自然を育てる。必要悪も含みますがそれはとても美しいコントラストなはずです。自分が抱いてしまう感情に自分自身に恐ろしく感じてしまう事にも必ず光りの応えは用意されています。答えは分からないままなら善しとして、否定する事は究極的には憎悪につながり戦争に繋がります。マスターヨーダの言う通りです(Episode3)
自分の第一感情を恐れずに肯定して、ヴィシュッダチャクラを光と闇のグラデーションで奇麗なものと安心して認識して下さい。あなたの悪を包み込める程この地球は壮大で偉大ですからね。尾崎豊は「生きる為に汚れていく姿さえ愛しく思う」って許しの詩を歌っています。これからの時代、ヴィシュッダチャクラを活性化させる必要をとても強く感じるのでなんとなく今日の日記を書きました。
また難しい文章...の..書いてしまった。。。
一般的大学教授の物理講義はとても分かりにくく、
ノーベル賞受賞した教授の講義は非常に分かりやすいんだそうです。
ですよね。精進します。
P.S
R.Aさん100記事頑張ってね。
アスファルトの東京に住んでいるとどうしても忘れてしまう自然の大切さ自然の恩恵、太陽の存在などで、もしかしたらこの大切な事を肌身で感じるさせてくれるのが家の僅かなスペースで育てている植物達かもしれない。
今は、アロエや茗荷、日陰でも勝手に育つドクダミなど育てています。今年は苗木や鉢を沢山増やして野菜サラダメニューでも充実させようかなって思っています。10種類くらいの野菜が一緒に入っているサラダとか自家栽培で作れたら素敵じゃないですか?決して難しい事ではなくて誰にでも出来る事なんですよね。
是非皆さんにもオススメです。
きっとあなたの愛情を注げば植物も元気に育ちますよ。
自然との対話
自然の大切さを再認識しながら...
新年明けましておめでとうございます。
お正月は少しでもゆっくり休めましたか?...
良く言う今年の抱負も、人生の生きる目的も、楽しみも、
常に芸術と向き合い創造するという事は今も過去も永久に変わりません。
芸術と向き合う為に必要な環境づくりという意味では、
私自身取り組むべきハードルがたくさんある事は認識しています。
近年、とりわけ基軸通貨の終焉の可能性とスピリチュアリズム文明社会の仮説提唱、超科学の進化と、フリーメーソン的?極一部の支配者と大衆の関係や、そのブリッジになる情報伝達の革命...特にコミュニティの存在には特に関心深いものがありますね。幸い私の友好関係の中には、時代を見据える良きアドバイザーや沢山の異業種の尊敬すべき方々の御陰で1つの時代を割と多角的に見る事が出来る中立的な視点を頂けていると思っています。
この激動の時代、例えどんな時代でも"個人の所有する自由な時"というのは誰にも奪えないという真実は変わらないと思います。周りを取り巻く環境を一旦忘れ、絶対的に自由に、自身の内面の宇宙と向き合ったり、宇宙を見上げたりあなた自身の心と向き合う事はあなたの自由意志にかかっていて誰にも奪えないという事。これはどんな時代だって変わりませんよね。
それは瞑想だったり、祈りだったり、
なにも考えず自然と一体となることだったり、
夢の世界を描いてみたりイメージの世界を泳いでみたり様々にあると思います。
今の時代は人々の文明人として生きる為に必要な事を見つめ直すサインに反映され、支配者は宇宙のリズムそのものであり、同時に地球からのメッセージである事も、きっと確かな事だと個人的には思います。本当に多角的に様々な周波数が飛んでいる事も感じています。
きっとあなたがあなたの役割をしっかり見つめる事が出来るお手伝いを出来るかもしれない。
人と人が協力し合い、より善い文明社会を築ける事に注意を払いたい。
そんな2009年、今年もどうぞ宜しくお願い致します。
TAKESHI HOTTA